2014年7月15日火曜日

作りかけの動画と...


2:20くらいで終わりです。釣れてるシーンがないのが残念な限り。


大英博物館でコマセ杓のアルミカップみたいな奴を見つけました。


2014年6月30日月曜日

g+から(ASM-0)

2014/6/30 22:00-24:00
中潮 満23時頃
PE1号、ハリス3号でしたが、カゴ釣りの感覚でやってたら針のチモトで2回切れました。。。

釣果は、40cm前後が6枚、35cm前後が2枚。


カゴだと大したことないが、フカセだと十分楽しめる力強さ。
一発目から切られたのだが、その時 真鯛だと思ったほど。

イサキの刺し身、炙りを宮城の酒、すず音と食す。旨い。

バッカン一杯になったので餌半分残して帰っタックル
ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG Armored F+ 1.0号 釣研 LFシャイニング DUEL POWERCARBON MAX 3号 鬼掛 尾長ネムリ 9号

4月~6月ダイジェスト

evernoteの釣りログ記帳もサボっていたので、4月以降、ほぼ釣行記録(ログ)なし。。。

という訳で、以下 g+の投稿を参考にダイジェスト版・・・

  1. 3月までさっぱりだったヒラスズキが4月入ってから絶好調に!! しかし、竿(シマノ ディアルーナ S1006M)が弱すぎてキャッチ率は低かった。4月、5月で30~40以上(1釣行で3~5回)のバイト、そのうち穫れたのは半数に満たなかった(と思う)。
  2. 反対に4月から始まる春マサ(ヒラマサ)は完全に不発。オフショアも不調と聞いたが、5月から盛り返していた模様。梅乃家の釣果情報で24kgのヒラマサがオフショアで出ていた。今期でラストチャンスかもしれないだけに悔いが残る。
  3. 4月末、上五島遠征。時化のため半日で帰港OTZ、オリエンタル便も対馬上空で引き返す始末。。。
  4. 5月 ケンサキイカ好調。アオリイカもポツポツ釣れ始めるがイマイチ爆釣しない。釣れても500~800gが2、3杯。
  5. 6月 長期出張でほぼ不在。梅乃家の釣果情報では真鯛フィーバーだった模様、無念の一言である。
  6. おまけ  3月末、対馬で二度目の車両スタック事案発生@釣りの帰り道。


2014年6月6日金曜日

g+から(T-1)

2014/6/6 19:00-25:00
小潮 干21時 満27時頃
夜釣りでフカセ真鯛・・・のつもりが、尾長Night
釣果は、尾長40オーバー×1、40弱×1、35前後×5枚でした。

今回2度目となる磯竿IMガイド、Armored® F+1号ハリス3号(結束はPRノット)での夜釣りでしたが、ライントラブルなしでした。今まで使ったPEラインの中では一番フカセ向きです。このラインシステムで尾長の45cmくらいまでは普通に獲れそうな印象。


40オーバーはバッカンの水入替え中にポチャンOTZ
隣の韓国人が根掛かり外すために寒中水泳始してた。
仕掛け回収にかける執念がT先輩より凄いっす。(敬礼)


(昔の)ファイアーラインより断然良い。フロロコーティングの張りが強いのでルアーで使うなら0.8号以下が良いかも・・・  これで、コーティングの耐久性が良ければ文句なしの逸品。


ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG Armored F+ 1.0号 釣研 LFシャイニング DUEL POWERCARBON MAX 3号 鬼掛 尾長ネムリ 9号

2014年6月1日日曜日

カサゴ&アオリイカ(ASM-0)

確か長期出張前だったので、6月上旬の夕刻

夕方、漁港近くの地磯からエギング、400g台のアオリイカ1杯。
夕マヅメ、テトラの上からワームでカサゴを釣る。6バイト3ゲット。場所を移動するのが面倒だったので同じ場所で。ランガンすれば2桁ゲットも可能とみた。
日が暮れてから弁当をかっ込み、小クエ狙いのタックルを準備する。エサ取りのアタリはあるが、本命は来ない。あぁ来ない。

エギ兼小魚タックル
DRYY-K806ML 10セルテート2506 PE 0.8号 フロロ 2.5号 エギ3.5号、静ヘッド10g+ワーム他

本命来ないタックル
REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレワイヤー37番 ナイロン100lb 石鯛針18号(上針) ジガーライト早掛 5/0(孫針)

2014年5月1日木曜日

イカつれね(ASM-0)

2014/5/1 19:30-21:00
中潮 干16時頃
Shimano TVに出ていたポイントへ向かう。浅い磯場だが、干潮近くで更に浅い。10m沖でも水深1mちょっとじゃなかろうか。ここは満潮ポイントだな、と思いながらも一通りキャストする。ダメぽ。
堤防に移動する。風が強く、糸ふけが尋常ならざる量で難儀する。一段低い堤防へ移動する。


フィジカル同様、精神的エネルギーの総量も加齢とともに低下するのだ、と最近気づく。本を読んだり、インターネッツ界隈を徘徊したりと、色々な日常の雑事にエネルギーを使うと、暖かい布団を抜けだして寒風吹き荒れる釣り場へと駆り立てるパッションが無くなっている。昔は出来たあれもこれもそれも・・・という無計画・無尽蔵な趣味万歳生活は成り立たなくなりつつある

イカ夜逃げタックル
DRYY-K806ML 10セルテート2506 PE0.8号 フロロ2.5号 エギ(ピンク系)3.5号 メシア105(コノシロ)他

2年間の総括(ラベルデータ分析)


   1.釣行回数

釣行回数は年100回以上を辛うじて維持、ボウズ率も50%前後で推移している。
という訳で、3日に1回釣りに行き、5.7日に1匹以上をゲットしている計算になる。


   2.釣種

ライトタックルが無くなった代わりに底物が増えた。ライトタックル用にセルテートを
買ったのは失敗だったかも。。 頻度の少ない釣りに投資するのはあまり良い選択
とは言えない。一方で、フカセ釣り、エギング、スズキ(ヒラスズキ)は安定している。
ショアジギングは減少傾向にあるが、今年がラストチャンスなので本気を出そうか
いや本気になったら負けかな・・と思っている。


   3.釣り場

釣り場については相変わらず。H25Dの釣行回数はH24Dより31回少ない
(131回→100回)が、減少分は、磯と渡船での釣りが大半を占めている。


   4.傾向

底物の増加が目立つ。転勤当初フィーバーし過ぎたせいか、ほぼ
全て"H24下"で減少、以降ほぼ季節変動の範囲で推移している。
ただ、フカセ釣りについては減少傾向にある。昨シーズン熱中した
反動と思われる。エギングとショアジギングは"H26"で回復見込み。