2012/4/26 20:30-22:30
中潮 満潮23時頃
以前と同じグランドホテル側の堤防へ。
エギンガー2名、一人はちょうどギャフ掛けの最中だった。暗くて良く見えなかったが、1kg前後と思われる。(スーパーに並んでいるのも1kg前後が多いし…)よく見ると前回よりスミ跡が多くなっているので、アオリイカは徐々に上向きか。
一応エギも持って来ていたが、ここで靡いてはいけない。あくまで、ターゲットはメバル。二の轍を踏むまないよう、今回は石橋叩いて…じゃなくてスズキを叩いて渡る作戦でいく。シーバスタックルで広範囲に攻め、その後でメバルタックルに切り替える。はずが、つい夢中になって1時間近くスズキを叩いてしまった。結局スズキはノーコンタクト、続くメバルも1時間ほど粘ったがノーコンタクト。身も心も寒くなってきたので納竿。
シーバスを叩きすぎて無用なプレッシャーをかけてしまった(石橋叩いて壊す作戦?)か、アオリイカを警戒して浮いてこなかったか、そもそもメバルが居なかったか、腕が悪いだけなのか。。。
腕とアオリイカの線が怪しいので、次は心が寒くなる前にボトムまで攻めるようにしたい。(とは言っても、2連続ノーコンタクトなので最早 釣り魂は凍てつく寸前、ボボボorz)
2012年4月26日木曜日
2012年4月24日火曜日
久須保
2012/4/24 18:30-20:30中潮 満潮23時頃
手始めにダウンショット+タコベイトで、メバルを狙う。10分以内に漏れなく根が掛かるので止め。シーバスタックルに変更し、いろいろ投げるが、結局ノーコンタクト。本当に釣れないよ~♪なので納竿。
釣り場は岩石地帯と言った感じで、場所によっては縄文人が愛用していそうな矢尻風の鋭い岩がある。綺麗に割ると本当にナイフみたいになるので、試しに30lbのナイロンをゴシゴシやってみたら案の定すぐ切れた。(普通の岩だったら2分くらい持つであろうところ、縄文人愛用の矢尻にかかると30秒でやられる。)しかも、ナギリ崎と同じくノゴリギの刃みたいな形状の凹凸がある上、比較的浅いので厳しい戦いになりそうな予感。というか、掛かってもいないので、戦うことすら儘ならぬ。減量と戦うボクサーの心境である。ボクシングやったことないけども。。。
2012年4月23日月曜日
浅藻
2012/4/23 18:00-22:00
中潮 満潮22時頃
前回は内側にある堤防しか探っていないので、今回は外側の堤防を攻める。漁船のメンテナンスをやっているスロープを越えて、外側の堤防へ行く。ステンレス製の梯子が備え付けられているので、堤防の上へ登るのは簡単。
先端に灯台があるものの、常夜灯はない。対岸の岩場との距離も内側の堤防よりも近い。アオリイカ、根魚には良さそうだ。ということで、プラグで尺メバル狙い。シーバス狙ってたら事故的に尺メバルが釣れたり釣れなかったりするらしいので、そんな感じの棚ボタ釣法。Jackson Nyoro Nyoro 8.5cmを先端から右側(西)へ移動しながら投げる。途中、テトラの上にピトンを発見。ここはナイスな釣り座に違いないと思い、ここから四方八方へ投げる。何もこないので、今度は徐々に深くしていく。20カウント、タダ巻き激スロー、で何かがヒット。ドラグが鳴りラインが出る。全く寄せられない。ハンドドラグで無理やり止め、ハンドドラグ+ポンピングで緩やかに動きをコントロールする。少し魚影が見えてきた。一瞬、青物かと思ったが、翻った魚体が鈍く輝いたのでスズキかな…と思いを巡らせた瞬間にプチ。リーダーとスナップの結束部で破断。魚種に囚われ過ぎたことと、沈みテトラで根ズレするんじゃないかという焦りが、魚の動きに対する注意力を鈍らせた。根ズレに集中し過ぎ、一瞬だが、ライン強度が意識から飛んだ。100lb以上のリーダーを付けて青物とガチンコ勝負しているショアジギングのスタイルが身体に染み付いているのかもしれない。(根ズレでラインブレイクすることはあっても、引っ張り合いでブレイクすることはない。)また、このタックルでシーバスを狙う時は16~20lbのリーダーを付けているが、今回はエギング兼メバリングだったので、フロロ2.5号を付けていた。焦った瞬間はどうしても、いつもの癖(ロッド操作、リーリング、その力加減など)が出てしまうようだ。悔しい。。。
為す術なくやられるよりマシだが、進歩がない。1つの失敗で1歩どころか半歩も前進していないような気がする。
悔しさ余って、22時頃まで内側の堤防(前回と同じところ、常夜灯あり)で、エギング、メバリング。が、フグしか小突いてこない=ボ。自分は先端のテトラでやっていたが、途中からエギンガー2名がやってきて、堤防の中ほど&内向きでやっていた。殆ど入れ違いだったので釣果は分からないが、古い墨跡を見る限り、それほど釣れていないし、サイズも微妙か。
中潮 満潮22時頃
前回は内側にある堤防しか探っていないので、今回は外側の堤防を攻める。漁船のメンテナンスをやっているスロープを越えて、外側の堤防へ行く。ステンレス製の梯子が備え付けられているので、堤防の上へ登るのは簡単。
先端に灯台があるものの、常夜灯はない。対岸の岩場との距離も内側の堤防よりも近い。アオリイカ、根魚には良さそうだ。ということで、プラグで尺メバル狙い。シーバス狙ってたら事故的に尺メバルが釣れたり釣れなかったりするらしいので、そんな感じの棚ボタ釣法。Jackson Nyoro Nyoro 8.5cmを先端から右側(西)へ移動しながら投げる。途中、テトラの上にピトンを発見。ここはナイスな釣り座に違いないと思い、ここから四方八方へ投げる。何もこないので、今度は徐々に深くしていく。20カウント、タダ巻き激スロー、で何かがヒット。ドラグが鳴りラインが出る。全く寄せられない。ハンドドラグで無理やり止め、ハンドドラグ+ポンピングで緩やかに動きをコントロールする。少し魚影が見えてきた。一瞬、青物かと思ったが、翻った魚体が鈍く輝いたのでスズキかな…と思いを巡らせた瞬間にプチ。リーダーとスナップの結束部で破断。魚種に囚われ過ぎたことと、沈みテトラで根ズレするんじゃないかという焦りが、魚の動きに対する注意力を鈍らせた。根ズレに集中し過ぎ、一瞬だが、ライン強度が意識から飛んだ。100lb以上のリーダーを付けて青物とガチンコ勝負しているショアジギングのスタイルが身体に染み付いているのかもしれない。(根ズレでラインブレイクすることはあっても、引っ張り合いでブレイクすることはない。)また、このタックルでシーバスを狙う時は16~20lbのリーダーを付けているが、今回はエギング兼メバリングだったので、フロロ2.5号を付けていた。焦った瞬間はどうしても、いつもの癖(ロッド操作、リーリング、その力加減など)が出てしまうようだ。悔しい。。。
為す術なくやられるよりマシだが、進歩がない。1つの失敗で1歩どころか半歩も前進していないような気がする。
悔しさ余って、22時頃まで内側の堤防(前回と同じところ、常夜灯あり)で、エギング、メバリング。が、フグしか小突いてこない=ボ。自分は先端のテトラでやっていたが、途中からエギンガー2名がやってきて、堤防の中ほど&内向きでやっていた。殆ど入れ違いだったので釣果は分からないが、古い墨跡を見る限り、それほど釣れていないし、サイズも微妙か。
外側の堤防、対岸は磯なので、ディアルーナで
ロングキャストすればスズキが狙えるかも!?
スズキと思しき魚をブレイクした場所
(右手奥に、別の小さい港への入り口がある)
※シーバスタックル
HUNTAWAY 822L 10セルテート2500 PE 0.8号 フロロ 2.5号 Nyoro Nyoro 8.5cm
※京浜運河の杭周りで60アップを楽に獲れるタックル、また、同サイズを抜き上げたこともある信頼できるやつ(ルアー、リーダーを除く)・・・のはずだったが、ここでは通用しなかった。(多分、今回獲れなかったのも同サイズだと思われる。)京浜運河がAKBなら、ここ対馬は新日本プロレスみたいなものか。(どちらも詳しくはないが、多分そんな感じで合ってるはず?)
2012年4月22日日曜日
ナギリ崎~尾崎
2012/4/22 17:00-19:00
大潮 満潮 22時頃 (no photo)
仕事から帰って、直ぐ釣りに行こうか、早めに寝て朝釣り(夜釣り)に行こうか迷っていたら、先輩から釣りのお誘い。途中でいくつかお勧めのポイントを見て回ったが、「魚介類採取禁止」の看板があったところが一番良さそうだった。空港から程近いので、夏なら早番前でも行ける!?
根魚から、場合によっては青物まで行けそうな好釣り場。アクセスも◎
その次に向かったのがナギリ崎。軽トラにジャストフィットな道。普通車はキツイ。軽自動車(軽トラ)でも離合不可。対向車が来たら、2、300mほど後退する羽目になるかも。
向かい風が強く、持参したタックルでは釣り不可だったので、ほとんど釣りにならず。ヒラスズキタックルにウェーダー等の足元が濡れてもOKな服装が必須。釣り場は、比較的浅めの岩場だが、宮崎にある鬼の洗濯板を鋭く、ノコギリ状にしたような形状の岩(岩石?)。ヒラスズキは確実に居る。しかもデカイ。(と勝手に妄想している。) しかし、前述の地形から大物を獲るのは至難の業と思われる。掛けるだけなら、ウェーダー+飛距離50mで十分いけると思う。それから、潮が満ちてきて帰宅困難になりかけたので、潮の満ち干に要注意。波打ち際から即、崖のような急勾配になっている場所もあるので、ウェーダー等を履いていても、波や高潮により危険な状況(逃げ場がなくなる)になり得る。
その後、尾崎へ。暗くなるまでの約30分の釣行だったが、何とかカサゴ1匹を得。10cmチョイ。メバル、アオリイカは不発。ま、30分少々の釣行で釣れるほど甘くはないか。。。
メバリングタックル(カサゴ)
JJ-Mack R 68 レアニウムCI4 C2000S PE0.4号 + フロロ1.7号+フロロ4lb
メバトロボール+R-32micro
大潮 満潮 22時頃 (no photo)
仕事から帰って、直ぐ釣りに行こうか、早めに寝て朝釣り(夜釣り)に行こうか迷っていたら、先輩から釣りのお誘い。途中でいくつかお勧めのポイントを見て回ったが、「魚介類採取禁止」の看板があったところが一番良さそうだった。空港から程近いので、夏なら早番前でも行ける!?
根魚から、場合によっては青物まで行けそうな好釣り場。アクセスも◎
その次に向かったのがナギリ崎。軽トラにジャストフィットな道。普通車はキツイ。軽自動車(軽トラ)でも離合不可。対向車が来たら、2、300mほど後退する羽目になるかも。
向かい風が強く、持参したタックルでは釣り不可だったので、ほとんど釣りにならず。ヒラスズキタックルにウェーダー等の足元が濡れてもOKな服装が必須。釣り場は、比較的浅めの岩場だが、宮崎にある鬼の洗濯板を鋭く、ノコギリ状にしたような形状の岩(岩石?)。ヒラスズキは確実に居る。しかもデカイ。(と勝手に妄想している。) しかし、前述の地形から大物を獲るのは至難の業と思われる。掛けるだけなら、ウェーダー+飛距離50mで十分いけると思う。それから、潮が満ちてきて帰宅困難になりかけたので、潮の満ち干に要注意。波打ち際から即、崖のような急勾配になっている場所もあるので、ウェーダー等を履いていても、波や高潮により危険な状況(逃げ場がなくなる)になり得る。
その後、尾崎へ。暗くなるまでの約30分の釣行だったが、何とかカサゴ1匹を得。10cmチョイ。メバル、アオリイカは不発。ま、30分少々の釣行で釣れるほど甘くはないか。。。
メバリングタックル(カサゴ)
JJ-Mack R 68 レアニウムCI4 C2000S PE0.4号 + フロロ1.7号+フロロ4lb
メバトロボール+R-32micro
2012年4月21日土曜日
豆酘~浅藻
2012/4/21 5:00-8:00
大潮 満潮 9時頃
以前行った豆酘だと思っていたところは実は別の場所だった。あれは、佐須瀬という別の場所だった事が判明。その佐須瀬にも寄ったが、車が一台駐車してあり、先へ行くとエギンガーが2名いた。(釣れていないような雰囲気?)川を挟んで漁協と反対側(北側)。小さい突堤があり、左手に川、右手に磯。河口(小川だけど)付近だけあって、浅いように見受けられた。(チラ見のみなので詳細不明)
で、本命の豆酘は高浜に劣らぬ大きな港。船の数こそ高浜に劣るが、広さ、堤防の大きさは高浜以上かもしれない。早速、堤防の左手(豆酘岬と反対側)から磯に行く。超浅場でルアーには厳しい感じ。沖堤が目の前にあるためか、潮通しも悪い。港内へ戻り、すぐ近くのスロープ(船を陸揚&降ろすアレ)付近でメバトロボール+OFTスクリューテール1.5inch(白系)を投げる。こんな港の奥で釣れるわきゃねーよな…と思いきや、ココンッと良いアタリ。そして、竿が曲がる。メバルを期待したが、アジ。25cm弱あったので、良い引きだった。数釣り出来るとは思っていなかったのでリリースしたが、その後立て続けに3匹釣れた。(同サイズ)しかし、後が続かず、逆の岬側の堤防へ。こちらでは途中から、エギのおっちゃんが来て、曰く、水イカ狙い。7時を回って完全に明るくなったので、別の港へ探索へ。(写真:アジは中央よりやや左よりでゲット、水イカ狙いのおっちゃんは右手の堤防で遭遇した。)
という訳で、道を突き進んでいくと浅藻。名前に劣らず烏賊が釣れそうな感じ。周囲が岩場なので、烏賊にも根魚にも良さそうな雰囲気。
テトラ上で同じメバトロボール仕掛けを投げ、表層から中層まで探るが、アタリなし。が、ルアー回収直前に何かが追ってくる。大きさは大したことないが、フグではないようなので足元をネチネチ狙い撃ち。数回アタリがあったが、なかなかフッキングしない。4、5回目くらいでようやくフッキングし、抜き上げると尺じゃなくて寸メバル。15cm弱と言ったところか。このサイズをもう1匹追加して、納竿。
アジング、メバリングタックル
JJ-Mack R 68 レアニウムCI4 C2000S PE0.4号 + フロロ1.7号+フロロ4lb
メバトロボール+スクリューテールグラブ 1.5inch(色:グローシュリンプ?)
大潮 満潮 9時頃
で、本命の豆酘は高浜に劣らぬ大きな港。船の数こそ高浜に劣るが、広さ、堤防の大きさは高浜以上かもしれない。早速、堤防の左手(豆酘岬と反対側)から磯に行く。超浅場でルアーには厳しい感じ。沖堤が目の前にあるためか、潮通しも悪い。港内へ戻り、すぐ近くのスロープ(船を陸揚&降ろすアレ)付近でメバトロボール+OFTスクリューテール1.5inch(白系)を投げる。こんな港の奥で釣れるわきゃねーよな…と思いきや、ココンッと良いアタリ。そして、竿が曲がる。メバルを期待したが、アジ。25cm弱あったので、良い引きだった。数釣り出来るとは思っていなかったのでリリースしたが、その後立て続けに3匹釣れた。(同サイズ)しかし、後が続かず、逆の岬側の堤防へ。こちらでは途中から、エギのおっちゃんが来て、曰く、水イカ狙い。7時を回って完全に明るくなったので、別の港へ探索へ。(写真:アジは中央よりやや左よりでゲット、水イカ狙いのおっちゃんは右手の堤防で遭遇した。)
という訳で、道を突き進んでいくと浅藻。名前に劣らず烏賊が釣れそうな感じ。周囲が岩場なので、烏賊にも根魚にも良さそうな雰囲気。
テトラ上で同じメバトロボール仕掛けを投げ、表層から中層まで探るが、アタリなし。が、ルアー回収直前に何かが追ってくる。大きさは大したことないが、フグではないようなので足元をネチネチ狙い撃ち。数回アタリがあったが、なかなかフッキングしない。4、5回目くらいでようやくフッキングし、抜き上げると尺じゃなくて寸メバル。15cm弱と言ったところか。このサイズをもう1匹追加して、納竿。
アジング、メバリングタックル
JJ-Mack R 68 レアニウムCI4 C2000S PE0.4号 + フロロ1.7号+フロロ4lb
メバトロボール+スクリューテールグラブ 1.5inch(色:グローシュリンプ?)
2012年4月19日木曜日
高浜
2012/4/19 17:30-19:00
大潮 満潮 20時頃
大きい漁港。左右の堤防へのアクセスは、それぞれ異なるので注意。漁協がある方(北側)へは普通に行けるが、逆の堤防へ行くには対馬グランドホテルの案内(看板)のところからエントリーする。
前回のラインブレイクに懲りたので、今回はシーバスタックルを持参。まず、シーバスタックルで一通りポイントを叩いた後、アジングタックルでメバルを狙う作戦。南側の堤防(対馬グランドホテル側)付近にある地磯を攻める。ルアーでは届きそうにないが、100mと離れていない場所にブイが見える。刺し網か何かだろうか。それとも、単なる航行用の目印(浅瀬の注意喚起とか)だろうか。とりあえず、何か居るかもしれないと思い、ブイの方向へルアーを飛ばす。ちょっと大きめのフックに変えたルアーを色々試す。(DUO MOAB、Tide Minnow LD、Maria BLUES CODE C115、ADAGIO 125他)特に問題ない。
が、何も釣れない。暫くして、エギをシャクるおじさんが現れた。あちらも釣れていない様子。岸際、僅かばかりのサラシというか、単なる波打ち際を狙ったりするも、ボの予感。アジングタックルに変更してもダメだったので、ボ確定。
大潮 満潮 20時頃
大きい漁港。左右の堤防へのアクセスは、それぞれ異なるので注意。漁協がある方(北側)へは普通に行けるが、逆の堤防へ行くには対馬グランドホテルの案内(看板)のところからエントリーする。
前回のラインブレイクに懲りたので、今回はシーバスタックルを持参。まず、シーバスタックルで一通りポイントを叩いた後、アジングタックルでメバルを狙う作戦。南側の堤防(対馬グランドホテル側)付近にある地磯を攻める。ルアーでは届きそうにないが、100mと離れていない場所にブイが見える。刺し網か何かだろうか。それとも、単なる航行用の目印(浅瀬の注意喚起とか)だろうか。とりあえず、何か居るかもしれないと思い、ブイの方向へルアーを飛ばす。ちょっと大きめのフックに変えたルアーを色々試す。(DUO MOAB、Tide Minnow LD、Maria BLUES CODE C115、ADAGIO 125他)特に問題ない。
が、何も釣れない。暫くして、エギをシャクるおじさんが現れた。あちらも釣れていない様子。岸際、僅かばかりのサラシというか、単なる波打ち際を狙ったりするも、ボの予感。アジングタックルに変更してもダメだったので、ボ確定。
漁協側> 所狭しと漁船、また漁船。
対馬グランドホテル側> 左手の高台にあるのがホテル。
このホテルの近くに軽トラ一台が辛うじて入れそうな怪しい
道があったので、もしかしたらホテル下の地磯に行ける?
高浜漁協を通り過ぎると、小さい漁港がある。
堤防の常夜灯が省エネモードになっていなければ、
アオリイカとか回って来そうな雰囲気。
そして、その更に奥に古墳が!!
古墳にゃ興味ないが、地磯にエントリーできるかどうか
気になるところ。後日調査。
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