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2014年6月30日月曜日

4月~6月ダイジェスト

evernoteの釣りログ記帳もサボっていたので、4月以降、ほぼ釣行記録(ログ)なし。。。

という訳で、以下 g+の投稿を参考にダイジェスト版・・・

  1. 3月までさっぱりだったヒラスズキが4月入ってから絶好調に!! しかし、竿(シマノ ディアルーナ S1006M)が弱すぎてキャッチ率は低かった。4月、5月で30~40以上(1釣行で3~5回)のバイト、そのうち穫れたのは半数に満たなかった(と思う)。
  2. 反対に4月から始まる春マサ(ヒラマサ)は完全に不発。オフショアも不調と聞いたが、5月から盛り返していた模様。梅乃家の釣果情報で24kgのヒラマサがオフショアで出ていた。今期でラストチャンスかもしれないだけに悔いが残る。
  3. 4月末、上五島遠征。時化のため半日で帰港OTZ、オリエンタル便も対馬上空で引き返す始末。。。
  4. 5月 ケンサキイカ好調。アオリイカもポツポツ釣れ始めるがイマイチ爆釣しない。釣れても500~800gが2、3杯。
  5. 6月 長期出張でほぼ不在。梅乃家の釣果情報では真鯛フィーバーだった模様、無念の一言である。
  6. おまけ  3月末、対馬で二度目の車両スタック事案発生@釣りの帰り道。


2014年5月1日木曜日

イカつれね(ASM-0)

2014/5/1 19:30-21:00
中潮 干16時頃
Shimano TVに出ていたポイントへ向かう。浅い磯場だが、干潮近くで更に浅い。10m沖でも水深1mちょっとじゃなかろうか。ここは満潮ポイントだな、と思いながらも一通りキャストする。ダメぽ。
堤防に移動する。風が強く、糸ふけが尋常ならざる量で難儀する。一段低い堤防へ移動する。


フィジカル同様、精神的エネルギーの総量も加齢とともに低下するのだ、と最近気づく。本を読んだり、インターネッツ界隈を徘徊したりと、色々な日常の雑事にエネルギーを使うと、暖かい布団を抜けだして寒風吹き荒れる釣り場へと駆り立てるパッションが無くなっている。昔は出来たあれもこれもそれも・・・という無計画・無尽蔵な趣味万歳生活は成り立たなくなりつつある。

イカ夜逃げタックル
DRYY-K806ML 10セルテート2506 PE0.8号 フロロ2.5号 エギ(ピンク系)3.5号 メシア105(コノシロ)他

2014年4月20日日曜日

刺し網OTZ(西津屋)

SALT dreamer #029 長崎対馬・ショアキャスティング


上五島への遠征予定があるので、ちょっくらBIG真鯛ポイントにショアジギングのリハビリテーションを兼ねて行って参りました。
ま、釣り場に着いたら、何というか その~、あの~、アレですね。網が立ててあった訳ですね、はい終了。50mほど沖に1kmくらいありそうなロングな刺し網...Orz


ロッキーショア100/13 ソルティガZ4500 ナイロン100lb 別注ヒラマサ190F(スケピンク)ローデッドF180(IGGH)他

2014年4月17日木曜日

イカ調査(上対馬)

西津屋で3kgのアオリイカが釣れておる、という職場の人からの誤報 情報を受け、上対馬を散々回ってきましたが、釣れている様子はなかったですね。10ヶ所くらい回って、そのうち西津屋と鰐浦でシャクって明らかに駄目そうだったので長崎ちゃんぽん食って帰りました。
ま、これからのハイシーズンに向け、良さそ気なポイントを幾つかあったので良しとするか。

ちなみに、西津屋じゃなくて津○の間違いだった模様です。

2014年4月15日火曜日

渡船でボ2


  • 4月中旬
  • 水温16℃強
  • オフショアでもまだ出てない
  • トップはまだ無理な水温なのか、まだ大型が入って来ていないだけなのか・・・
  • ヒラスズキは高活性、巨大ヒラスズキがローデッドF180に飛びついてきた!!
  • けれども、針掛かりせず。ダイペンで足元は良く出るが、7、8m沖で出たのは初めて。
  • ボラ多し

2014年4月1日火曜日

渡船でボ1


  • ヒラマサ狙いで4月上旬
  • 水温16℃
  • トップ不発
  • オフショアもシャローでは出てない模様
  • オフショアでもブリか小マサ

2014年2月10日月曜日

マイクロバスで乗り付けた韓国人に占拠される(浅藻)

2014/2/10 16:00-17:00
若潮 満18時半頃
そして釣れない。というか、釣る場所ない。
こんな秘境じみた地磯まで来るなんて。。。
荒れて渡船が出なかったせいだろうか。

空いたところでルアー投げてみたけど当然のようにだめぽ

2014年2月5日水曜日

心が折れた。(浅藻)

2014/2/5 22:00-01:00
中潮 干19時 満1時頃
捜索範囲を広げる。
タナも竿1本~2本を探る。
釣り始めこそ沖へ出る潮だったが、すぐに入る潮に変わった。
釣れる気がしない。
浅藻は居ない。間違いない。

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年2月2日日曜日

ヒラスズキ(右磯左磯)

2014/2/2 15:00-18:00
中潮 干17時頃
右磯左磯の左磯の方から攻める。波しぶきを被りながらキャストを繰り返す。反応なし。つーか、毎度の事ながら居るのかね、このポイント。雰囲気だけは一級なんだが・・・
右磯へ移動、キャストミスでMIDノットが切れる。ルアー消失、やる気消沈。MDアサシン殉職。
豆酘崎へ移動してキャンプ場下の左側を攻めるが、ノーコンタクトで納竿。
やる気が出ない。
ディアルーナS1006 08バイオマスター4000 PE2号 ナイロン40lb

2014年1月30日木曜日

ため息しか出ない。(浅藻)

2014/1/30
大潮 満21時頃
今日も港の中へ入る潮。
手前も、沖もエサ取り以外ノーコンタクト。
タナ 竿1本~1.5本

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年1月28日火曜日

テンション下がる。(浅藻)

2014/1/28 22:00-
中潮 満19時頃
釣れない、港の中へ入る潮。
手前も、沖もエサ取り以外ノーコンタクト。
タナ 竿1本~1.5本

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年1月15日水曜日

詳細忘れた仕事行く前の石鯛釣り(ASM-0)

1月上旬、石鯛初釣り。年末の石鯛釣りでガンガゼの食い込みが頗る悪かったので今回はサザエ2kg。釣り始め1時間ほどエサ取りと思しきアタリのみ。徐々に潮が動いてきたので、食いが立ってきたのか本命と思われるアタリが2回。しかし、全て針掛かりせず。サザエの赤身(フタの近く)が柔らかくなっていれば石鯛に小突かれた証拠らしいが、イマイチ判別できない。グミみたいに柔らかくなるのか?

残ったサザエは、この後スタッフ俺がおいしく頂きましタックル

REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレワイヤー37番 ハリスワイヤー38番 石鯛針14号 15号

2014年1月10日金曜日

2014年1月3日金曜日

今年はボで釣り始め(渡船)

2014/1/3 7:30-17:00
大潮 満10時 干16時半頃
内院島4番に渡礁する。朝からヨコワらしきボイルがあったものの、大型ルアーに反応なし。小型のシンペンに変え反応を探るが、単発ボイルでキャストしたら居なくなる。前日は内院島沖の激流ポイントで3kg~7kgのヨコワを200本揚げた漁船も出たそうである。ヨコワとは言え、クロマグロなので3kgもあれば十分旨いらしい。出そうな雰囲気があるものの一発も出ず。午後、瀬替わりして、三角瀬の向こう側(マクラ瀬のちょい先)に渡る。が、こちらも不発。こちらはチェイスはおろか、魚っ気もなく終了した。三角瀬の沖では沸いていたが、既に別の釣り人が乗っていた、残念。届きそうで届かない。そんな不遇の2013年を彷彿とさせる一日であった。今年も厳しい一年になりそうな予感である。

ロッキーショア100/13 ソルティガZ4500 ナイロン100lb 別注ヒラマサ190F(スケピンク)ローデッドF180(IGGH)他

2013年12月30日月曜日

今年ラストチャンス(ASM-0)

2013/12/30 18:00-21:00
中潮 満19時頃
寒い中、年末年始のクエ鍋を夢見て頑張る。うねりが残っていたので、いつものテトラは断念し、堤防内向きで。エサ取り以外何もなし。今年はボで釣り納め。


今年は厳しい一年だっタックル
REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレワイヤー37番 シーハンター40号 ジグ用フック5/0

2013年12月28日土曜日

ハガツオ?(ASM-1)

2013/12/28 7:30-9:00
若潮 満5時半頃
波はあったものの、潮位が低く、手前のポイントが浅い。沖のポイントを狙えば居るのかもしれないが、爆風で届かない。ハガツオが沸いていたようだが、ミノー、ポッパーは届かない距離。ジグをキャストすると何とか届くが、ナブラの移動速度が速く、キャストした瞬間には別の場所で沸く。沖でもナブラに気づいた漁船がルアー?を投げている。

ディアルーナS1006M 08バイオマスター4000 PE2号 フロロ8号 FEED POPPER.CFP120 懐かしのムーチョルチア35g(PH)


(後日談)
ヨコワ大漁という話だったので、その可能性もある。

2013年12月25日水曜日

完全試合(TSN)

2013/12/25 14:30-20:30
小潮 満14時 干20時頃
昼過ぎから先輩と地磯、鬼畜断崖絶壁コースへ向かう。ウネリが残っているが、釣り座は安全圏、左先端部で石鯛釣りを開始。潮が左沖へ出ているので、その辺を適当に探る。アタリなし。なし。なし。なし。ちょいカジリ。なし。なし。なし。アタリなし。という具合で全然ガンガゼが減らねー!!!! ガンガゼ40個の内、15個ほど使ってボ。アタリが極小、食い込みが悪いと分かった時点で、針を15号→14号に落とすか、エサをサザエに変更すべきだった。16時頃に一発だけ、乗せられたかもしれないアタリがあったが、それ以外は小突かれるだけ。やっぱここはイシガキ(小)の宝庫なのかも。Goproを持って来て調査したいところ。
日が暮れてからフカセで真鯛、尾長狙い。横着して前回の渡船の時と同じ仕掛け(ウキをLFシャイニングに変更しただけ)。石鯛の後半戦からVCTへ流れる潮に変わったが、日が暮れてからは潮停滞→ワンドへ入る潮に変わった。これは釣れない潮だ(と言う話)。エサ取りと思しきモヤモヤ反応以外は特に目立ったウキの変化も無いまま、心が折れて納竿。


ガンガゼじゃ食わなかっタックル
REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレワイヤー37番 ハリスワイヤー38番 石鯛針15号

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス3号 尾長ネムリ 9号

2013年12月22日日曜日

爆波ルアー(渡船)

2013/12/22 7:30-17:30
中潮 満12時 干17時半頃
低気圧が通過した後だったので、ウネリ(大)の余波あり。主たるポイントに渡礁不可。内院島のカミナリに渡礁したが、潮目が遠い。一つ先の離れ岩に飛び乗り釣れば狙える距離だったので、離れ岩へ移動した。アタリなく、波も高くなり、行きはよいよい帰りはこわい状態になってきたので元の磯に戻る。ハガツオらしきナブラを間近にしてルアーを投げ、無視されるという悲劇以外は何もなし。
午後は星岩の水道に渡る。ヒラスズキに良さそうな白波だったが、ライトな竿なし。試しにショアジギロッドで軽量ミノーを投げてみたが、トラブル連発で苛々Maximum。ストレス蓄積では本末転倒なので、やっぱショアジギングだぜ!!と空元気を出して釣りに没頭する・・・が、向かいの星岩で韓国人が足の裏サイズのグレ連発、入れ食い状態で心を掻き乱される。心を掻き乱されたまま納竿。


向かいの韓国人に完敗しタックル
ロッキーショア100/13 旧ソルティガZ4500 PE4号 ナイロン100lb 別注ヒラマサ19F ローデッドF180他

2013年11月10日日曜日

タイドグラフくらい見てから釣りに行こうぜ!!

2013/11/10 15:00-17:00
小潮 満14時半頃
右磯左磯の左磯の方へヒラスズキ狙い。潮位が高くいつものスリットを渡れない。無理をすれば渡れそうだったが、釣り場に着いてから不穏な空気というか、嫌な予感がしたので大人しく引き返した。せっかくだからと何投かしたけどボ。帰りに豆酘瀬の北側でルアーを投げている人が居たので様子を訊いてみたが、だめぽとの事。車が2台停まっていたので奥にもう一人釣り人が居たのかも。
豆酘崎の公園下に行く。こちらも潮位が高く右にも左にも行けず。がっかり納竿。


至極残念な結果だっタックル
ディアルーナS1006M 08バイオマスター4000 PE2号 ナイロン40lb  ハードコア®ミノー 120F(ピンク)

2013年11月8日金曜日

色々やってらんねー(ASM-0)

2013/11/8 22:00-27:00
中潮 満24時頃
潮は良い。見た目から釣れそうな予感する。先客は1人、内側でアラ(クエ)釣り、本命は明日(昼)の石鯛との事。自分はいつもの先端の釣り座で竿をセット。手始めに職場の人から貰ったアオリイカ(小)を刻んで投げ込む。次にスーパーで買ってきたヤリイカ(小)に2本針を掛けて放り込む。18~30mラインまでエサ取りパラダイス。バーナーを持って来たので、バター鍋http://cookpad.com/recipe/1267575を準備する。最近はめっきり冷え込むので磯で鍋というのをやってみたかったのだ。が、スープがねぇ!!ペットボトルに入れたスープとペットボトルのお茶を間違って持って来た模様。仕方がないのでお茶とバターとその他あり合わせの調味料でキャベツと豚肉を煮込んでかっ込む。ちょっと薄味だけど、バターの香りがして意外と旨い。多分家で食ったらペッとはき出すレベルなんだろうけど、釣り場で食うと体に染みこむ熱いスープ(薄味)が絶妙のスパイス。
暖を取ったところで日付変わって第二陣。潮も止まったし駄目だろこりゃ的な雰囲気だが、ジーッと走るライン。しかし、スカ。前回同様のエサ無傷パターン。何なんだろ。