ラベル 動画 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 動画 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年7月15日火曜日

作りかけの動画と...


2:20くらいで終わりです。釣れてるシーンがないのが残念な限り。


大英博物館でコマセ杓のアルミカップみたいな奴を見つけました。


2014年4月20日日曜日

刺し網OTZ(西津屋)

SALT dreamer #029 長崎対馬・ショアキャスティング


上五島への遠征予定があるので、ちょっくらBIG真鯛ポイントにショアジギングのリハビリテーションを兼ねて行って参りました。
ま、釣り場に着いたら、何というか その~、あの~、アレですね。網が立ててあった訳ですね、はい終了。50mほど沖に1kmくらいありそうなロングな刺し網...Orz


ロッキーショア100/13 ソルティガZ4500 ナイロン100lb 別注ヒラマサ190F(スケピンク)ローデッドF180(IGGH)他

2013年9月17日火曜日

2夜連続ボ THE MOVIE(久根浜)

2013/9/17 17:30-19:30
中潮 満20時頃
職場の人がWXの人からエギング情報を聞き出し、それに乗っかる形で久根浜まで出かける。
まぁ釣れない。墨跡もないし、小魚の気配もない。日没までサイレントアサシン99Fを投げるが、反応なし。一番奥の堤防で一度だけアタリがあったが、魚の気配もイカの気配もない(釣れる気がしない)ので気のせいだったかも知れない。
日が暮れてからエギをブンブン投げるが、うんともすんとも。横引きの舟が沖堤付近を行ったり来たりしていたので沖にアオリイカが居るのは間違いなさそうだが、港の中には入って来ない模様。秋イカには厳しいポイント、春イカも微妙か。


2夜連続ボ THE MOVIE(フルハイビジョン)


ボはもう嫌 THE TACKLE
DRYY-K806ML 10セルテート2506 PE 0.8号 フロロ 1.8号 カラマレッティー・EGI(マーブル)他

2013年9月16日月曜日

初の石鯛、ただしサンバソウを除く。(ASM-0)

2013/9/16 7:30-10:30
中潮 満6時 干12時半
今日もちょいと寝坊気味だったが、何とか7時過ぎに釣り場着。この時間ならTSNへ行っても良かったが、前日チラ見した青物(ヒラマサ)が気になったのでディアルーナS1006Mを持って同じポイントへ。先客が3人、石鯛釣りをやっている。石垣鯛とクエ(小)をゲットしたとの事。
37番が2本あったはずなんだが・・・ 瀬ズレワイヤーが無え!! 偶然持って来ていたDMVナイロン170lbとボウズリング130lbを瀬ズレワイヤーとコークスクリューサルカンの代用とした。風が弱いので堤防の先端テトラで釣り開始。ガンガゼは前日の残り20個少々しかないので、初めの3投だけガゼ3連弾、以降はガゼ1個をちまちま使う(アタリが出だしたら1個の方が良いような気がする)。30分ほど小さい小突きだけだったが、徐々に食いが立ってきて大きく竿が仕舞い込んだ。と思ったのも束の間、直ぐ戻ったので様子を見ていたら、ラインが横に移動している。大きくアワセを入れたら一瞬大きく引き込まれたが、竿で溜める。ドラグは弱めの設定だったがラインも出ず、すんなり浮いてきた。また石垣か下手したらブダイじゃないかと思ったが、薄っすらと浮かび上がるシルエットは銀色の石鯛(本イシ)!!テトラの上にぶり上げてストリンガーに繋ぐ。
その後も小さいアタリが続いたが乗らないまま餌が尽きたので納竿。



石鯛44cm初ゲット・タックル
REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレナイロン170lb ハリスワイヤー38番 石鯛針14号

2013年7月5日金曜日

3分間ポッキング(豆酘)

2013/7/5 18:30-18:33
中潮 満19時半
波が高い。いつもの釣り座を余裕で波が越えている。波予報のサイトを見るとマゼンダ(350-399cm)の警告色。遊歩道から海を見た時点で、これは釣りやっちゃ駄目な波だ、10分くらい様子みてヤバかったら場所変えよう…と思っていた。いつもより2m以上高い、最早釣り座とは呼べないような場所からキャストしてみる。こりゃ駄目だぜ、と思うほど波による流れが凄まじい。けど、3m超の高波でもアグレッシブに出てきたことがあったし、タイミングを図って投げればいけるんじゃね?と。あと5投くらい大丈夫じゃね?と。そんで・・・お察し下さい(↓)


いろいろ反省しる!

1.波高4mは危険過ぎる
2.普段は安全な足場の高い釣り場が逆に危ない(下からドーン!でさらわれて、落ちたら上がれない)
3.そういう場所は釣れたとしても取り込めない
4.いつも正しい判断が出来るとは限らない(判断を狂わせる様々なバイアスの存在)
5.過去の安全は未来の安全を保証しないし、そもそも過去の安全(という記憶)が歪んでいる可能性もある
6.ハインリッヒの法則を忘れるな!(竿が折れた、指切ったetc...29/330を繰り返せば、いずれ1/330の大事故が起きる)

結論、下手な釣り人は魚が釣れないだけだが、馬鹿な釣り人は命を落とす(若しくは命を危険にさらして竿を折る)。

2013年7月3日水曜日

釣りネタ撮影ついでに(ASM-1)

2013/7/3 18:30-19:30
長潮 満18時
前に来た時よりも1~1.5mほど波が高い。流石にこんな激流の中には居ないよなぁ~とキャストすると、本当に何も居ない。1/2ドーナツ状の場所へ、前回より小高い岩からキャストすると、波にもまれてあっという間に磯際へ流される。沖にある大きめの岩を起点に時計回りに潮が流れるイメージ。なので、右奥にキャストしてもルアーの回収は左から。波が高いだけあって、サラシは広範囲にある。しかし、波が持ち上がる時に前方(岸側)の海水を吸い込んで見かけ上の水深が一気に浅くなるため、思ったほど狙えるポイントは少ない。波が高くなることで、逆にポイントが遠くなったと思われる。こういう時は逆にASM-2のような内湾よりのポイントがベターかもしれない。さらに、(波にさらわれないように)高めの釣り座だったこともあり、横風にラインを取られて磯際を思い通りに攻めることが出来なかった。風を計算に入れて見越し射撃(キャスト)、言うは易く行うは難し。ルアーロストやラインを岩に引っ掛けるリスク(頭で考える理屈)と言うより、体が拒否反応を起こして上手く投げられない。岩直撃コースでキャスト、岩の向こう側へキャストなど。いつもはやらない(やってはならない)ことを意図してやる。難しいというのもあるが、何よりもまず気持ち悪い。まぁ、慣れの問題か。
ポイントは左端からワンドの中まで文字通り一通り(ルアーを)通したが、ノーコンタクト。FEED POPPER、Spelunker sasuke130虚弱剛力で沖のシモリを狙ってもノーコンタクト。状況が変われば当然狙い所も変わる。しかし、状況(の変化)は読めても、打つべき手立てが思い浮かばない。打つ手がなければ釣り場を変える他ない。しかし、波が高くなれば思うように移動は出来ず、広いと思っていた釣り場も途端に狭く感じる。


この後にヒラスズキ釣行を挿入する予定…
だったけど、SDカード満杯で撮影捗らず。

豆ヒラ瞬殺タックル
TMSRS-116/10 ツインパワーSW 5000HG PE 2号 ナイロン40LB FEED POPPER Spelunker sasuke130虚弱剛力 トゥルーラウンド115F

2013年2月16日土曜日

2012年8月9日木曜日

またしても・・・(豆酘)

2012/8/9 8:30-10:30
小潮 干7時、満13時頃
病み上がり後の初釣行。毎度の豆酘崎灯台下のロープ下。今日は寝坊したので少し遅いスタート。予報では波1.5mだが、台風通過後のうねりが入っているので良い感じのサラシが出来ている。ロープ下でノーコンタクト。次に左の突端へ移動するが、ここもノーコンタクト。突端から左側、沖のシモリを狙うが、こちらも×。ダメ元で突端からロープ下の方向へキャストするとヒット!!! 最近はノーコンタクト・ボウズの連続で、危うく伝説のスーパーボーザーに成りかけていたため、ヒット直後の焦りで「クリリンのことかーーーっ!!!」バラしてしまった。焦りでフックセットを極められず、情けない事この上ない体たらく。貴重なワンチャンスなので、一撃必獲で行かねばならない。サイズは50cm程度か。
オフシーズンで活性が低いのか、レンジの浅いフローティング(TideMinnow slim120など)への反応はなく、少し深めの魚道110MDにヒット。場所はロープ下の右側スリット正面付近で、着水後のリトリーブした瞬間にバイト。足元から張り出した岩のため、ロープ下からは狙い難いポイントだが、左の突端からなら狙える事が判明。ただし、(ロープ下の)磯際をトレースすることになるので根ズレに注意。が、実際のところは、障害物の切れ込み(起伏)とラインが平行する形になるので、磯際のスリットに入られない限り獲れそうだ。リーダーの1ヒロあたりに擦られた形跡があったが、岩の角ではなく面で擦られたような広範囲のキズだった。

ディアルーナS1006M 08バイオマスター4000 PE2号 ナイロン40lb 魚道110MD改(2フック)



1:10~ ちょっとだけヒットシーン(クソー!)
あと、8/10になってますが、8/9です。

2012年5月18日金曜日

渡船でボ(海の中はユニバース)

2012/5/18 7:30-17:30
干潮 13時頃、満潮 20時頃
真鯛釣りのおっちゃんと同船。そのまま明日の朝まで磯泊まりするらしい。さらに、明日の午後から仕事が入っているため、朝一のジェットフォイルで帰るとのこと。最早この時点で負けていたのだ。この気合の差。思い返せば、おっちゃんの瞳は少年のようにワクテカしていた。自分は、己の腕ではなく、神のお慈悲という偶然の産物によって もたらされた前回の好釣果を吹聴し、玄人風を吹かせる始末であった(恥) 
という訳で、今回は池崎(Google map上は松無崎?)というポイント、おっちゃんは神崎手前の星岩へ。朝一では潮の動きはイマイチ。8時くらいから緩やかに動き始めた。西からは、内院島の水道を抜けた比較的速い潮が当たる。これに、東からの緩やかな潮が合流し、前方やや西側で緩衝、そのまま沖へ払い出すような感じか。三角瀬に比べて潮の動きが遅い分、朝夕など、要所々々が狙い目となるポイントだろう。また、出る時は大型が多いという話。途中、息も絶え絶えなタチウオ?がよろよろやって来て、小魚が少し騒ぎ出した程度で、それ以外はカモメが小魚を掬ったり食ったりしている、いつもの風景。しかし、いつも以上にやる気を出している自分がいたりして、この殺気が結果的に魚を退ける結果につながったのではないかと危惧している(嘘) 昼前には潮が止まってしまったので、昼飯と昼寝。その後もあまり動きがなかったので、海中探査(下)したり、表層ベイトの下にターゲットが潜んでいる可能性も無きにしも非ずなのでジグを投げたり、エギングしたり・・・したけど徒労に終わった。最後の1時間半は気合を入れてプラグを投げたが、ボ。