2014年2月11日火曜日

木っ端1枚のみ(ASM-2)

2014/2/11 16:00-20:00
長潮 満17時半頃
腐敗したコマセが鼻ツンなので、仕方なく釣りへ出かける。
東海岸は荒れて一人の夜釣りは危険っぽいので南へ行くが、メジャーポイントは当然先客が居て入れない。秘境ポイントへ行くが、風が強く釣りにくい。電気ウキ1号なので、何とかなったが昼間のフカセは無理な状況。潮の動きも緩い。
夕マヅメに遠投して木っ端が1枚上がったのみで、ベラとフグが少々。


ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年2月10日月曜日

マイクロバスで乗り付けた韓国人に占拠される(浅藻)

2014/2/10 16:00-17:00
若潮 満18時半頃
そして釣れない。というか、釣る場所ない。
こんな秘境じみた地磯まで来るなんて。。。
荒れて渡船が出なかったせいだろうか。

空いたところでルアー投げてみたけど当然のようにだめぽ

2014年2月5日水曜日

心が折れた。(浅藻)

2014/2/5 22:00-01:00
中潮 干19時 満1時頃
捜索範囲を広げる。
タナも竿1本~2本を探る。
釣り始めこそ沖へ出る潮だったが、すぐに入る潮に変わった。
釣れる気がしない。
浅藻は居ない。間違いない。

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年2月2日日曜日

ヒラスズキ(右磯左磯)

2014/2/2 15:00-18:00
中潮 干17時頃
右磯左磯の左磯の方から攻める。波しぶきを被りながらキャストを繰り返す。反応なし。つーか、毎度の事ながら居るのかね、このポイント。雰囲気だけは一級なんだが・・・
右磯へ移動、キャストミスでMIDノットが切れる。ルアー消失、やる気消沈。MDアサシン殉職。
豆酘崎へ移動してキャンプ場下の左側を攻めるが、ノーコンタクトで納竿。
やる気が出ない。
ディアルーナS1006 08バイオマスター4000 PE2号 ナイロン40lb

2014年1月30日木曜日

ため息しか出ない。(浅藻)

2014/1/30
大潮 満21時頃
今日も港の中へ入る潮。
手前も、沖もエサ取り以外ノーコンタクト。
タナ 竿1本~1.5本

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年1月28日火曜日

テンション下がる。(浅藻)

2014/1/28 22:00-
中潮 満19時頃
釣れない、港の中へ入る潮。
手前も、沖もエサ取り以外ノーコンタクト。
タナ 竿1本~1.5本

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年1月22日水曜日

アワビとサザエの盛り合わせ(TSN)

2014/1/22 13:00-16:00
小潮 満12時 干18時頃
ちょうど下げ始めで潮が動き始めた頃合いに釣り開始。始めは沖の島目がけて流れる潮、1時間と経たずに右の岬へ流れる潮に変わった。前半はエサ取りと思しきアタリのみ。カワハギ?
右方向の潮に変わって徐々に食いが立ってきた。回数こそ少ないが、秋磯の時と同じような良いアタリが何度かあった。右方向の潮が加速して激流一歩手前。仕掛け投入ポイントからかなり外れる。潮とラインが直行する場合、オモリ30号の仕掛けのキープ力なんて無いも同然。水切れの悪いPEで、しかも極太15号の道糸に掛かる負荷は尋常ではない。結局、仕掛けが流され、潮とラインの相対角度が30度くらいになったところで落ち着く感じ。前半戦でエサのアワビを贅沢投入してしまったので、ちょっと枯渇気味になる。サザエを撒き餌として贅沢投入してしまったので、サザエも同様に枯渇気味になる。苦肉の策でサザエ1個にアワビを半分の折衷エサで切り抜ける。これが的中したのか偶然か、仕掛け投入後すぐに当たった。ギュンと絞り込まれる竿。キター キタ(・∀・)コレ!! コレを待っていたのだよ、と思わず頬が緩む。力強い突っ込み、これは50cmオーバーか?と思ったが、浮いて来たのは40cmとやや小ぶりな石鯛。その後も、良いアタリがあるものの、アワビ、サザエとも無くなり納竿。


前半サザエを撒きまくったのは失敗だっタックル
REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレワイヤー37番 ハリスワイヤー38番 石鯛針16号