2014年7月15日火曜日

作りかけの動画と...


2:20くらいで終わりです。釣れてるシーンがないのが残念な限り。


大英博物館でコマセ杓のアルミカップみたいな奴を見つけました。


2014年6月30日月曜日

g+から(ASM-0)

2014/6/30 22:00-24:00
中潮 満23時頃
PE1号、ハリス3号でしたが、カゴ釣りの感覚でやってたら針のチモトで2回切れました。。。

釣果は、40cm前後が6枚、35cm前後が2枚。


カゴだと大したことないが、フカセだと十分楽しめる力強さ。
一発目から切られたのだが、その時 真鯛だと思ったほど。

イサキの刺し身、炙りを宮城の酒、すず音と食す。旨い。

バッカン一杯になったので餌半分残して帰っタックル
ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG Armored F+ 1.0号 釣研 LFシャイニング DUEL POWERCARBON MAX 3号 鬼掛 尾長ネムリ 9号

4月~6月ダイジェスト

evernoteの釣りログ記帳もサボっていたので、4月以降、ほぼ釣行記録(ログ)なし。。。

という訳で、以下 g+の投稿を参考にダイジェスト版・・・

  1. 3月までさっぱりだったヒラスズキが4月入ってから絶好調に!! しかし、竿(シマノ ディアルーナ S1006M)が弱すぎてキャッチ率は低かった。4月、5月で30~40以上(1釣行で3~5回)のバイト、そのうち穫れたのは半数に満たなかった(と思う)。
  2. 反対に4月から始まる春マサ(ヒラマサ)は完全に不発。オフショアも不調と聞いたが、5月から盛り返していた模様。梅乃家の釣果情報で24kgのヒラマサがオフショアで出ていた。今期でラストチャンスかもしれないだけに悔いが残る。
  3. 4月末、上五島遠征。時化のため半日で帰港OTZ、オリエンタル便も対馬上空で引き返す始末。。。
  4. 5月 ケンサキイカ好調。アオリイカもポツポツ釣れ始めるがイマイチ爆釣しない。釣れても500~800gが2、3杯。
  5. 6月 長期出張でほぼ不在。梅乃家の釣果情報では真鯛フィーバーだった模様、無念の一言である。
  6. おまけ  3月末、対馬で二度目の車両スタック事案発生@釣りの帰り道。


2014年6月6日金曜日

g+から(T-1)

2014/6/6 19:00-25:00
小潮 干21時 満27時頃
夜釣りでフカセ真鯛・・・のつもりが、尾長Night
釣果は、尾長40オーバー×1、40弱×1、35前後×5枚でした。

今回2度目となる磯竿IMガイド、Armored® F+1号ハリス3号(結束はPRノット)での夜釣りでしたが、ライントラブルなしでした。今まで使ったPEラインの中では一番フカセ向きです。このラインシステムで尾長の45cmくらいまでは普通に獲れそうな印象。


40オーバーはバッカンの水入替え中にポチャンOTZ
隣の韓国人が根掛かり外すために寒中水泳始してた。
仕掛け回収にかける執念がT先輩より凄いっす。(敬礼)


(昔の)ファイアーラインより断然良い。フロロコーティングの張りが強いのでルアーで使うなら0.8号以下が良いかも・・・  これで、コーティングの耐久性が良ければ文句なしの逸品。


ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG Armored F+ 1.0号 釣研 LFシャイニング DUEL POWERCARBON MAX 3号 鬼掛 尾長ネムリ 9号

2014年6月1日日曜日

カサゴ&アオリイカ(ASM-0)

確か長期出張前だったので、6月上旬の夕刻

夕方、漁港近くの地磯からエギング、400g台のアオリイカ1杯。
夕マヅメ、テトラの上からワームでカサゴを釣る。6バイト3ゲット。場所を移動するのが面倒だったので同じ場所で。ランガンすれば2桁ゲットも可能とみた。
日が暮れてから弁当をかっ込み、小クエ狙いのタックルを準備する。エサ取りのアタリはあるが、本命は来ない。あぁ来ない。

エギ兼小魚タックル
DRYY-K806ML 10セルテート2506 PE 0.8号 フロロ 2.5号 エギ3.5号、静ヘッド10g+ワーム他

本命来ないタックル
REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレワイヤー37番 ナイロン100lb 石鯛針18号(上針) ジガーライト早掛 5/0(孫針)

2014年5月1日木曜日

イカつれね(ASM-0)

2014/5/1 19:30-21:00
中潮 干16時頃
Shimano TVに出ていたポイントへ向かう。浅い磯場だが、干潮近くで更に浅い。10m沖でも水深1mちょっとじゃなかろうか。ここは満潮ポイントだな、と思いながらも一通りキャストする。ダメぽ。
堤防に移動する。風が強く、糸ふけが尋常ならざる量で難儀する。一段低い堤防へ移動する。


フィジカル同様、精神的エネルギーの総量も加齢とともに低下するのだ、と最近気づく。本を読んだり、インターネッツ界隈を徘徊したりと、色々な日常の雑事にエネルギーを使うと、暖かい布団を抜けだして寒風吹き荒れる釣り場へと駆り立てるパッションが無くなっている。昔は出来たあれもこれもそれも・・・という無計画・無尽蔵な趣味万歳生活は成り立たなくなりつつある

イカ夜逃げタックル
DRYY-K806ML 10セルテート2506 PE0.8号 フロロ2.5号 エギ(ピンク系)3.5号 メシア105(コノシロ)他

2年間の総括(ラベルデータ分析)


   1.釣行回数

釣行回数は年100回以上を辛うじて維持、ボウズ率も50%前後で推移している。
という訳で、3日に1回釣りに行き、5.7日に1匹以上をゲットしている計算になる。


   2.釣種

ライトタックルが無くなった代わりに底物が増えた。ライトタックル用にセルテートを
買ったのは失敗だったかも。。 頻度の少ない釣りに投資するのはあまり良い選択
とは言えない。一方で、フカセ釣り、エギング、スズキ(ヒラスズキ)は安定している。
ショアジギングは減少傾向にあるが、今年がラストチャンスなので本気を出そうか
いや本気になったら負けかな・・と思っている。


   3.釣り場

釣り場については相変わらず。H25Dの釣行回数はH24Dより31回少ない
(131回→100回)が、減少分は、磯と渡船での釣りが大半を占めている。


   4.傾向

底物の増加が目立つ。転勤当初フィーバーし過ぎたせいか、ほぼ
全て"H24下"で減少、以降ほぼ季節変動の範囲で推移している。
ただ、フカセ釣りについては減少傾向にある。昨シーズン熱中した
反動と思われる。エギングとショアジギングは"H26"で回復見込み。


2014年4月30日水曜日

H25D下半期 統計








ラベルH25上H25下全期間

その他9635

つろぐ5149230

アジング0012

エギング14041

カゴ釣り7114

カンパチ103

グレ21455

ショアジギング1755

スズキ91055

タックル2420

チヌ・マダイ10327

ヒラマサ1115

フカセ釣り51759

ブリ(ヤズ)017

252598

メバリング066

ラインブレイク318

動画408

地磯2120117

外道じゃない91015

料理137

根魚015

河口・その他507

渡船2728

231579

調査8246












  今回から表の数字が変わってます。右端の『全期間』がラベルの集計(累計)で、『H25上』 『H25下』はそれぞれ当該期間中の回数です。今まではラベルの単純集計(カウント)だったので期間毎の数値が読みづらかったという噂です。
  坊主率や釣種等の解析についても今までの表では分かりにくかったので、気が向いたら 近いうちにグラフ化してみようと思います。OpenOfficeのグラフ化が面倒臭いっぽいんですわ。。。

2014年4月20日日曜日

刺し網OTZ(西津屋)

SALT dreamer #029 長崎対馬・ショアキャスティング


上五島への遠征予定があるので、ちょっくらBIG真鯛ポイントにショアジギングのリハビリテーションを兼ねて行って参りました。
ま、釣り場に着いたら、何というか その~、あの~、アレですね。網が立ててあった訳ですね、はい終了。50mほど沖に1kmくらいありそうなロングな刺し網...Orz


ロッキーショア100/13 ソルティガZ4500 ナイロン100lb 別注ヒラマサ190F(スケピンク)ローデッドF180(IGGH)他

2014年4月17日木曜日

イカ調査(上対馬)

西津屋で3kgのアオリイカが釣れておる、という職場の人からの誤報 情報を受け、上対馬を散々回ってきましたが、釣れている様子はなかったですね。10ヶ所くらい回って、そのうち西津屋と鰐浦でシャクって明らかに駄目そうだったので長崎ちゃんぽん食って帰りました。
ま、これからのハイシーズンに向け、良さそ気なポイントを幾つかあったので良しとするか。

ちなみに、西津屋じゃなくて津○の間違いだった模様です。

2014年4月15日火曜日

渡船でボ2


  • 4月中旬
  • 水温16℃強
  • オフショアでもまだ出てない
  • トップはまだ無理な水温なのか、まだ大型が入って来ていないだけなのか・・・
  • ヒラスズキは高活性、巨大ヒラスズキがローデッドF180に飛びついてきた!!
  • けれども、針掛かりせず。ダイペンで足元は良く出るが、7、8m沖で出たのは初めて。
  • ボラ多し

2014年4月1日火曜日

渡船でボ1


  • ヒラマサ狙いで4月上旬
  • 水温16℃
  • トップ不発
  • オフショアもシャローでは出てない模様
  • オフショアでもブリか小マサ

2014年3月9日日曜日

心のインピーダンス大⇒必要パッション大


積読消化月間で 夜更かし → (釣りに行くつもりが)寝坊 → やる気失せ → 積読消化に傾倒 → 夜更かし → 寝坊 という怠け者ループをぐるぐる回っております。その間、無慈悲に腐敗していくオキアミの臭気指数が心のインピーダンスとシンクロしているような・・・。そんなこんなで一応釣りには行っております。腐ったオキアミで。

evernoteにチョロチョロ書き溜めているので、そのうちアップする予定ですが、1月の45cmに続きまして 2月は45.5cmの自己記録更新グレ、タモでサヨリ掬い乱獲事変など いろいろありました。


積読をいくばくか消化した結果、小説はハードボイルドかSFに限るという結論に至った次第です。
コミックもコソコソ読んでましたが、『それでも町は廻っている』 『ハイスコアガール』 『今際の国のアリス』 『野田ともうします。』あたりが俺の中で好評でした。
ちなみに、積読の本丸はkindleですが、こちらの方は鳥取の飢殺し(城)より長期戦になりそうです。
ちなみに、明日寝坊したら5日間熟成で・・・

      )\(   (ヽ ( (\γ /レ//ノlノlノ)__
    )\ (ヽ   \、,》) 《  (  ノ ノ ノ
   ノ /         '  》   》 ミ     ゝ
  ノ (( 巛 《《     )         lll   ゝ
  ~(   ノ       (川    )   ) )  ヽ)
  ノノ       彡   ノ  ヽ ))  ノノ )ノ )ノ)ν
  ノ  ノノ        》)》 ν ν■■■■■/
  <     川 /⌒>  ノ   <(タ)  ,(ゝ
  )(    ))   || | ⊂\ |        ヽ
  ノ(       ((  (~  ヽ|         ヽ
  ((    川  \\ ~、||         , >
  ノ        |`ー´           (~     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ノ) ノノ  ((  」     |        ・/    < オキアミはもう腐っている
  <      」      |       /)      \__________
  ((( (   (ゝ       |        <
   ((ヽ((vV         、_      ヽ
   /             :    ̄ー、_)
⌒ 彡ヾ\       ;:     :   |⌒⌒ー、
 彡ヾ\      ;:     :   |     ⌒ヽ
 彡彡ヾ\     ;:        <⌒⌒ー、_

2014年2月20日木曜日

サヨリパラダイス(CND)

2014/2/20 7:30-17:00
中潮 干5時半 17時半 満12時頃
サヨリばっかでどうしようもなかった訳で、タモでサヨリ掬いやってましたw

2014年2月15日土曜日

上対馬シークレットポイント(笑)

2014/2/15 13:00-15:00
大潮 満15時半頃
案内してくれた人がルアーだったので、ポイントが分からない。あと、暴風。北側は高波で釣り不可だった。
案内してくれた人もヒラスズキ不発だった模様。自分と所長は木っ端、メバル、フグ、ベラのみ。ポイントが浅すぎてフカセには不適かと思われたので、早めに撤収して風呂入って帰った。
帰りにエンジン回しすぎたのか、翌日の通勤中にエンジンからカラカラ音。交換用のエンジン探してるって言ってたけど、車変えた方が早いんじゃ・・・まぁリースなんでどっちでも良いが。

釣れたのは木っ端とマイクロメバルだけだったので、実際のところ全然シークレットじゃないっていうね。

2014年2月11日火曜日

木っ端1枚のみ(ASM-2)

2014/2/11 16:00-20:00
長潮 満17時半頃
腐敗したコマセが鼻ツンなので、仕方なく釣りへ出かける。
東海岸は荒れて一人の夜釣りは危険っぽいので南へ行くが、メジャーポイントは当然先客が居て入れない。秘境ポイントへ行くが、風が強く釣りにくい。電気ウキ1号なので、何とかなったが昼間のフカセは無理な状況。潮の動きも緩い。
夕マヅメに遠投して木っ端が1枚上がったのみで、ベラとフグが少々。


ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年2月10日月曜日

マイクロバスで乗り付けた韓国人に占拠される(浅藻)

2014/2/10 16:00-17:00
若潮 満18時半頃
そして釣れない。というか、釣る場所ない。
こんな秘境じみた地磯まで来るなんて。。。
荒れて渡船が出なかったせいだろうか。

空いたところでルアー投げてみたけど当然のようにだめぽ

2014年2月5日水曜日

心が折れた。(浅藻)

2014/2/5 22:00-01:00
中潮 干19時 満1時頃
捜索範囲を広げる。
タナも竿1本~2本を探る。
釣り始めこそ沖へ出る潮だったが、すぐに入る潮に変わった。
釣れる気がしない。
浅藻は居ない。間違いない。

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年2月2日日曜日

ヒラスズキ(右磯左磯)

2014/2/2 15:00-18:00
中潮 干17時頃
右磯左磯の左磯の方から攻める。波しぶきを被りながらキャストを繰り返す。反応なし。つーか、毎度の事ながら居るのかね、このポイント。雰囲気だけは一級なんだが・・・
右磯へ移動、キャストミスでMIDノットが切れる。ルアー消失、やる気消沈。MDアサシン殉職。
豆酘崎へ移動してキャンプ場下の左側を攻めるが、ノーコンタクトで納竿。
やる気が出ない。
ディアルーナS1006 08バイオマスター4000 PE2号 ナイロン40lb

2014年1月30日木曜日

ため息しか出ない。(浅藻)

2014/1/30
大潮 満21時頃
今日も港の中へ入る潮。
手前も、沖もエサ取り以外ノーコンタクト。
タナ 竿1本~1.5本

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年1月28日火曜日

テンション下がる。(浅藻)

2014/1/28 22:00-
中潮 満19時頃
釣れない、港の中へ入る潮。
手前も、沖もエサ取り以外ノーコンタクト。
タナ 竿1本~1.5本

ドライマックス 1.7号-53・N デスピナ2500DHG PE1.2号 LFシャイニング 1号 ハリス 5号 尾長ネムリ 9号

2014年1月22日水曜日

アワビとサザエの盛り合わせ(TSN)

2014/1/22 13:00-16:00
小潮 満12時 干18時頃
ちょうど下げ始めで潮が動き始めた頃合いに釣り開始。始めは沖の島目がけて流れる潮、1時間と経たずに右の岬へ流れる潮に変わった。前半はエサ取りと思しきアタリのみ。カワハギ?
右方向の潮に変わって徐々に食いが立ってきた。回数こそ少ないが、秋磯の時と同じような良いアタリが何度かあった。右方向の潮が加速して激流一歩手前。仕掛け投入ポイントからかなり外れる。潮とラインが直行する場合、オモリ30号の仕掛けのキープ力なんて無いも同然。水切れの悪いPEで、しかも極太15号の道糸に掛かる負荷は尋常ではない。結局、仕掛けが流され、潮とラインの相対角度が30度くらいになったところで落ち着く感じ。前半戦でエサのアワビを贅沢投入してしまったので、ちょっと枯渇気味になる。サザエを撒き餌として贅沢投入してしまったので、サザエも同様に枯渇気味になる。苦肉の策でサザエ1個にアワビを半分の折衷エサで切り抜ける。これが的中したのか偶然か、仕掛け投入後すぐに当たった。ギュンと絞り込まれる竿。キター キタ(・∀・)コレ!! コレを待っていたのだよ、と思わず頬が緩む。力強い突っ込み、これは50cmオーバーか?と思ったが、浮いて来たのは40cmとやや小ぶりな石鯛。その後も、良いアタリがあるものの、アワビ、サザエとも無くなり納竿。


前半サザエを撒きまくったのは失敗だっタックル
REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレワイヤー37番 ハリスワイヤー38番 石鯛針16号


2014年1月15日水曜日

詳細忘れた仕事行く前の石鯛釣り(ASM-0)

1月上旬、石鯛初釣り。年末の石鯛釣りでガンガゼの食い込みが頗る悪かったので今回はサザエ2kg。釣り始め1時間ほどエサ取りと思しきアタリのみ。徐々に潮が動いてきたので、食いが立ってきたのか本命と思われるアタリが2回。しかし、全て針掛かりせず。サザエの赤身(フタの近く)が柔らかくなっていれば石鯛に小突かれた証拠らしいが、イマイチ判別できない。グミみたいに柔らかくなるのか?

残ったサザエは、この後スタッフ俺がおいしく頂きましタックル

REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレワイヤー37番 ハリスワイヤー38番 石鯛針14号 15号

2014年1月14日火曜日

メバルの湯煮(ASM-0)

2014/1/14 22:00-25:00
大潮 満20時頃
23時近くなって沖から潮が差してきた。沖に面した堤防の角で潮がぶつかっているように見える。いつものポイントから2、3ブロック進めば角に出られることが分かったので、後半は角のポイントへ。しかし、エサ取り(カサゴ、尺メバル)以外のアタリなし。

REAL POWER石鯛 置竿 海魂EV 4000T PE15号 瀬ズレワイヤー37番 シーハンター40号 ジグ用フック5/0




2014年1月10日金曜日

2014年1月8日水曜日

リベンジ達成(T-1)

2014/1/8 7:00-10:00
小潮 干7時半 満14時
波も風もなく穏やかだが、潮に動きが出にくく逆に釣り難い。サラシがないと、沖に出る払い出しが生じない。加えてド干潮で潮止まり。いつものパターンで足元のスリットにコマセを打つが、そのまま沈んで行くだけ。足元にコマセ→サラシで払い出し→沖でコマセと仕掛けが同調、というフカセの基本が成り立たない。目を凝らしてコマセの動きをフォローするが、やはり動きは皆無。そうこうしているうちに僅かだが沖に払い出す潮になった。仕掛けが馴染んだかな、どうかな~というタイミングでアタリ。で、尾長(木端)、バリ(中)、そして口太(足の裏サイズ)。そして、8時を回った頃、仕掛けを少し引いて誘いを入れた直後にスウーッとウキが引き込まれた。ぐいぐいと突進するトルクフルな重圧。そして、右に左に瀬へ走る。間違いなくグレだ。一度だけ右奥に走られて少し肝を冷やしたが、擦られたか擦られないかというギリギリのところで躱した。足元に寄せてからも2度3度と潜るので、なかなかタモを出せなかったが最後は大人しくネットに収まってくれた。その後は風、波とも強くなり釣りが成立せず、納竿。


ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG マスラード 2.4号 FIRE BLOOD ZERO-PIT M G3 トルネードKONG 1.75号 広層グレのませ 6号

2014年1月7日火曜日

送別釣り大会II(渡船)

2014/1/7 7:30-17:30
小潮 干7時 19時半 満13時頃
クジラ瀬に渡礁する。先輩はビッグボスとともに原崎へ。朝一から鳥が多く、今日もヨコワ来るかな~と期待大。そして、キター!!!!! 俺的釣り人生マキシマム級のボイル。目の前に広がる養殖生け簀、釣り放題。が、残念ながらヤズ。しかも、3kgクラス2本釣って、3本目で痛恨のラインブレイク。シーバスタックルそのままの40lbナイロンリーダーだったので、2本ズリ上げでラインに負担を掛けすぎたのだろう。思ったよりあっさり切れた。特に結束は注意深く点検しておくべきだった。というか、メインのPEは2号で良いとしても、リーダーは60lbくらいにUPしておけば良かった。ルアーロッド1セットにルアー1個(ハードコア®ミノー120S)をロッドケースに入れて来ただけだったので、後がない。それから1時間以上続く青物たちの饗宴を指をくわえて見る他ない。ルアー釣りに来た訳ではない、フカセでグレを釣りに来たのだと言い聞かせても、やはり悔しいものがある。後から80cmのヒラマサが4本上がった(見える距離にいた別の釣り客)などと言われれば、悔しいことこの上なし。沸いていたのがヨコワじゃなかったのが唯一の救いか。ヨコワが爆釣でしたよ、なんて言われた日にゃ帰りの渡船から飛び降りて寒中水泳を敢行していたかもしれない。
先輩方は瀬替わりして、内院方面へ。自分は残って夕マヅメに賭けた。が、夕方は潮がさっぱり動かず苦戦した。手前はエサ取り(スズメダイ、ウルメイワシ)パラダイス。沖は少し潮が動いているが、不安定。沖の潮も岸と平行して動くのではなく、斜め手前入ってくる。遠投しても結局岸に寄せる。打つ手がない。打つ手が浮かばない。攻略法が見出せない。前回のOUMでもそうだったが、フカセ2シーズン目にして、攻め方が分からない場面が逆に増えたような気がする。これが"無知の知"的な進歩なら良いのだが、はて。。。

ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG マスラード 2.4号 FIRE BLOOD ZERO-PIT M G3 トルネードKONG 1.75号 広層グレ速掛 5号→6号


リーダーを50lbにしとけば良かっタックル
ディアルーナ S1006M バイオマスター4000 PE2号 ナイロン40lb  ハードコア®ミノー 120S パワー



青物が沸きまくって、全くフカセ釣りできず。

2014年1月5日日曜日

送別釣り大会I(OUM)

2014/1/5 14:00-17:00
中潮 干16時頃
前回来た時と同じ流し釣りパターンで大型を仕留めたいところだが、先発隊の二人曰く「ワンドに入る潮だから釣れない」とのこと。諦めてワンド近くの平瀬で竿を出す。一投目から足の裏サイズが出たものの、その後は木っ端、時々ベラ&尾長(木っ端以上 足の裏未満)。一応、流し釣りポイントの突端で竿を出してみるが、やはり潮が動かないのでベラ、バリのみ。夕マヅメを見越して、ワンドのサラシを重点的に狙うが木っ端のみ。しかも、CORE ZERO-PIT TYPE-Dがサラシの中で沈んで釣りにならない。G3→Bに負荷を変えても同じ。潮受けが良すぎるのか、超絶沈降潜り潮なのか、良く分からん。夕マヅメを前に3人とも心が折れ、早めの納竿。

厳しい戦いだっタックル
ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG マスラード 2.4号 CORE ZERO-PIT TYPE-D M G3→B トルネードKONG 1.75号 広層グレ速掛 6号→7号

2014年1月3日金曜日

今年はボで釣り始め(渡船)

2014/1/3 7:30-17:00
大潮 満10時 干16時半頃
内院島4番に渡礁する。朝からヨコワらしきボイルがあったものの、大型ルアーに反応なし。小型のシンペンに変え反応を探るが、単発ボイルでキャストしたら居なくなる。前日は内院島沖の激流ポイントで3kg~7kgのヨコワを200本揚げた漁船も出たそうである。ヨコワとは言え、クロマグロなので3kgもあれば十分旨いらしい。出そうな雰囲気があるものの一発も出ず。午後、瀬替わりして、三角瀬の向こう側(マクラ瀬のちょい先)に渡る。が、こちらも不発。こちらはチェイスはおろか、魚っ気もなく終了した。三角瀬の沖では沸いていたが、既に別の釣り人が乗っていた、残念。届きそうで届かない。そんな不遇の2013年を彷彿とさせる一日であった。今年も厳しい一年になりそうな予感である。

ロッキーショア100/13 ソルティガZ4500 ナイロン100lb 別注ヒラマサ190F(スケピンク)ローデッドF180(IGGH)他