2013年12月12日木曜日

H25D上半期 統計(ラベル集計)








ラベル H24下 H25上

その他 20 29 9

つろぐ 130 181 51

アジング 12 12 0

エギング 253914

カゴ釣り 6 13 7

カンパチ 2 3 1

グレ 39 41 2

ショアジギング 28 29 1

スズキ 36 45 9

タックル 14 16 2

チヌ・マダイ 14 24 10

ヒラマサ 13 14 1

フカセ釣り 37 42 5

ブリ(ヤズ) 6 6 0

52 77 25

メバリング 6 6 0

ラインブレイク 4 7 3

動画 4 8 4

地磯 69 90 21

外道じゃない 14 5 9

料理 3 4 1

根魚 4 4 0

河口・その他 2 7 5

渡船 1921 2

41 64 23

調査 36 44 8













解析 H24下 トータル H25上

坊主率 21% 43% 49%

磯(渡船含む) 95% 74% 45%

5% 35% 45%

河口・その他 0% 4% 10%

ルアー 32% 72% 47%

エサ 5% 38% 53%

フカセ 23% 10%

カゴ 7% 14%

底物 8% 28%

アジング 2% 7% 0%

メバリング 0% 3% 0%

エギング 4% 22% 28%

シーバス 14% 25% 18%

ショアジギング 20% 16% 2%








   集計するのを忘れてました。
  1. 釣行回数は平成24D(上)から順に74回、56回、51回/6月で、引き続き減少傾向にあるものの収束に向かっているようです。
  2. ボウズ率はアラ釣りとヒラスズキが牽引したせいか、H24D(下)の21%から大幅UPの49%。
  3. ルアーは殆どやってないと見せかけて、一応47%、エサが53%(前期エサ71%)。なお、エサ釣りの減少はフカセ(グレ)オフシーズンの為。
  4. アジング、メバリングのライトタックルはゲゲゲの0。ショアジギングも2%と激減。ルアーはエギングとヒラスズキ以外は殆どやらなくなった。そのせいか、最近ヒラマサの強烈な引きが無性に恋しい。
  5. 今回初登場の底物(クエ・石鯛)は釣種別トップの28%。このため、磯95%→45%、港5→45%とフィールドも大きく変わった。河口・その他は、所長と行ったチヌ釣りとトップチヌ。
当初は週3回のペースだったものが、週2回のペースに落ち着いた、という感じです。ボウズ率を考慮すると週1回、1匹以上ゲットしている計算。同期から魚ばっかり食ってからに…と言われたが、決してそんなことはない。


刺し身とグロッグは合わないことが判明。

0 件のコメント:

コメントを投稿