2012年10月19日金曜日

H24D上半期 統計(ラベル集計)


全釣行回数:74
釣種等 回数 割合
ボウズ 40 54
ルアー釣り 71 93
エサ釣り 3 7
場所
38 51
磯(渡船含む) 35 47
その他 2 3
釣り物
シーバス 28 38
エギング 23 31
ショアジギング 17 23
アジング 11 15
メバリング 6 8
チヌ・マダイ 11
ヒラマサ 6
ブリ(ヤズ) 3
カンパチ 2
根魚 3
その他 4


  1. 2.4日に1回釣りに行き、5.3日に1匹以上の魚を得。(殆どがルアー)
  2. 釣り場は港と磯が半々、それ以外の場所へは滅多に行かず。
  3. シーバス狙いの釣行が4割近くを占めるが、非常に残念な結果に終わった。(ボウズの大半はヒラスズキ釣行によるものと思われる。)
  4. 思ったよりエギングが多い。(3割)
  5. 青物御三家の中では、ヒラマサが圧倒的に多い。流石は玄界灘。関東方面では、ブリ7、カンパチ2、ヒラマサ1くらいだったが、こちらは同順に3:1:6くらいの割合。
  6. 釣種を示すラベル(シーバス~メバリング)は、釣れても釣れなくても付けている。一方、釣れた魚を示すラベル(ヒラマサ~根魚)は、釣れた時だけ付けている。釣れた魚のラベルと見せかけて、釣種の意味で使っているのが“チヌ・マダイ”のラベル。ちょっと紛らわしい(要精査)。

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