H24D上半期 統計(ラベル集計)
全釣行回数:74
釣種等 |
回数 |
割合 |
ボウズ |
40 |
54 |
ルアー釣り |
71 |
93 |
エサ釣り |
3 |
7 |
場所 |
港 |
38 |
51 |
磯(渡船含む) |
35 |
47 |
その他 |
2 |
3 |
釣り物 |
シーバス |
28 |
38 |
エギング |
23 |
31 |
ショアジギング |
17 |
23 |
アジング |
11 |
15 |
メバリング |
6 |
8 |
チヌ・マダイ |
11 |
ヒラマサ |
6 |
ブリ(ヤズ) |
3 |
カンパチ |
2 |
根魚 |
3 |
その他 |
4 |
- 2.4日に1回釣りに行き、5.3日に1匹以上の魚を得。(殆どがルアー)
- 釣り場は港と磯が半々、それ以外の場所へは滅多に行かず。
- シーバス狙いの釣行が4割近くを占めるが、非常に残念な結果に終わった。(ボウズの大半はヒラスズキ釣行によるものと思われる。)
- 思ったよりエギングが多い。(3割)
- 青物御三家の中では、ヒラマサが圧倒的に多い。流石は玄界灘。関東方面では、ブリ7、カンパチ2、ヒラマサ1くらいだったが、こちらは同順に3:1:6くらいの割合。
- 釣種を示すラベル(シーバス~メバリング)は、釣れても釣れなくても付けている。一方、釣れた魚を示すラベル(ヒラマサ~根魚)は、釣れた時だけ付けている。釣れた魚のラベルと見せかけて、釣種の意味で使っているのが“チヌ・マダイ”のラベル。ちょっと紛らわしい(要精査)。
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