大潮 干14時 満20時頃
奇しくも自分が木っ端でグレていた頃、またしても某先輩が、
という訳で、二匹目のドジョウをゲットせんと目論む先輩に誘われ、自称"俺(先輩)の開拓したポイント"へ。家から近く、エントリーも楽。
先輩はフカセ、自分は電気ドングリ持っていないのでカゴ釣り。で、結果はハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ハタンポ ポ ポ!!!
22時頃だったか、左手、ワンド奥の離れ磯をかすめるように潮が走りだした。そこが狙い目と思ったのだが、手前を流れる潮に乗って右へ右へと流され、離れ磯の向こうへ行ってしまうので、ここぞと思うポイントへ流せなかった。沖の本流も右(南側)へ流れていたのか、あるいは反転流か。いずれにせよ、立ち位置を変えてワンド側から攻めるべきだったような気がする。
0 件のコメント:
コメントを投稿