2013年2月28日木曜日

朝一以外だめぽ(ASM-2)

2013/2/28 9:30-15:00
中潮 満10時半 干16時半頃
先端が良いよ~との勧めに従って先端の釣り座へ。足下の潮は左から右へ岸と平行して緩やかに動いているが、沖の潮はやや手前方向→背後のワンドへ流れている。曰く、あまり良くない潮。足下にコマセを打ち、仕掛けは沖にキャスト。コマセは岸際を平行に右へ、仕掛けは手前に引かれながら右へ流れる。コマセと仕掛けの会合地点に沈み瀬があり、その付近でウキがゆっくり沈んだ。41cmゲット。ゼロピットM 0、ハリス1.75号の針上にG7、浅層グレのませ7号の全遊動仕掛け。
その後は潮が動かないか、動いても背後のワンドに流れ込む潮。木っ端を2、3枚追加したものの、エサ取りも多く釣れる気がせず早めの納竿。

ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 1.75号 浅層グレのませ 7号→早掛グレ 7号






キーポイント

  1. 3月の潮は(干満の差が)大きいものの、日中は潮が動かない。潮汐と本流の関係?
  2. そのため、岬の先端など本流の影響(引かれ潮など)が大きいポイント以外はダメ。渡船以外ならT-1、GZKくらい?
  3. 口開け(素潜り、刺網漁の解禁)やグレの産卵時期でもあるため、クロ釣りのシーズンは終盤。
  4. グレの産卵後からはチヌ、マダイ、梅雨に入るとアフターの梅雨グレ、イサキ。


2013年2月27日水曜日

フォローアップミルクに乾杯(渡船)

2013/2/27 7:30-18:30
中潮 満10時 干16時頃
渡船でも酔う恐れありというラッキーパンチ先輩とクジラ横に渡礁。自分は左、先輩は右の釣り座へ。自分の右側から先輩の足元にかけてサラシ。足元に仕掛けを入れると、サラシの際を抜けて右(先輩の釣り座方向)へ流される。サラシの下は恐らく引き込み潮がある。そこへ仕掛けを送り込むため、ハリスにG5を2段打ちして、サルカン上にG3、ウキはゼロピットM Bとした。
エサを取られるものの明確なアタリが出ないまま時間が過ぎる。ポイントを沖の淀みに変えて、コマセを被せてもダメ、ウキの周りに小魚が跳ねるだけ。足元に集中的にコマセを撒いてエサ取りを寄せているつもりだが、全く効果なし。そうこうしている間に先輩がハリス(1.75号)を飛ばされて一発バラシ。40cmクラスならハリス1.75号で十分獲れるハズだが、先輩お得意のへっぴり柳腰(笑)が発揮できなかったのか、柄杓ポッキー事件と同じく焦ってプッチーか、もしや夢の50cmクラスか。しかし、そこ終わらない粘り腰先輩は、暫くして46.3cmをゲット(ハリスは2号に交換した模様)。
サラシの際で掛かったっぽいので、自分も狙いを近距離に絞る。サラシはないが、払い出しの流れが出来ている左手前に仕掛けを入れると、自分もプッチー。針のチモトを切られていたので、イスズミか。ハリス2号、針を早掛グレの7号に変更。その後もエサ取り(小)以外のアタリなし。昼飯食って、インターバル(昼寝)ののち磯替わり。ハナレ(クジラと三角瀬の中間付近)に渡礁する。途中の船上でアドバイスをもらう。

  1. ハリスは2号以上でOK(太くても食ってくる)。
  2. ノーガンの全遊動でゆっくり沈める(ベラが釣れた時は沈下速度が速い)。
  3. コマセは足元だけ、直打ちは魚を散らすだけ。

その通りにやったら、2投目で41cmをゲット。が、後が続かず。潮止まり前に、BIGな奴が掛かるも激闘の末に浮いた魚体は妙に灰色がかっていた。
サンノジOTZ

干潮付近で潮が止まり、40cm弱をポツポツ釣っていた先輩の方もアタリも止まった。再び潮が動き始めて1枚追加、38cm。夕マヅメが近づき潮が速くなったものの、エサ取りは相変わらず多く、激アツには至らず納竿。フォローアップミルク入りのコマセに敗北したかと思うと・・・


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 / / ̄ ̄ ̄ ̄\丶   くやしいですっっ(;`д´)
|/  \   /   丶|
/Y  ヽ    ノ    |ヘ   フォローアップミルクに乾杯完敗ですっ
ヒ|     /       |ノ
 丶-  (_ノ   -   イ
   |丶∈≡≡∋  /|
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ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 1.75号→2号 浅層グレのませ 7号→早掛グレ 7号

2013年2月26日火曜日

ラスト2匹に全てを賭けて(ASM-1)

2月某日
荒れ気味の予報だったので、ASMへ。釣り始めて30分ほどでバッカンを流される。ヒシャクを手に持っていたので(リーシュコード的なアレのおかげで)、バッカン等は回収できたが、エサがなくなってしまった。ゴミ袋の中からオキアミ2匹を見つけ出し、最後の2投に全てを賭ける。1投目、フグ(涙)2投目、グレ!!30cmくらいだったけど釣れて良かった~♪

ドライマックス 1.5号-53・N デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号

(注意)
リスク分散のため、ツケエは2個持って行こう・・・
それから、波が洗う場所にバッカンを置かない!!

2013年2月25日月曜日

グレ記録更新(T-1)

2013/2/25 7:30-9:30
大潮 満9時頃 干13時
晴天、凪(≒サラシ無し)、無風、釣り易いコンディションだけど、釣れないコンディション。というのが通説だからか、誰も釣り場に居ない。誰も来ないなら、僅かにサラシのある右側も良さそうだったが、満潮近くだったので安全優先で中央の釣り座へ。ゼロピットS 0にノーガンで全遊動。左の払い出しに仕掛けを入れるが、思ったように仕掛けが入らないので針上50cmにG7を打つ。竿を立てダイレクトにラインをコントロールして、道糸の抵抗なく仕掛けが入るようにする。通常のラインメンディングでのG3相当くらい仕掛けが入る。想像以上に道糸の抵抗は大きいようだ。かなり入った、そろそろ根掛かりが心配だなぁ…と聞きアワセを入れる。一瞬根掛かりしたかと思ったが、テンションが掛かった直後に動き出した。2回ほど伸されてブレーキを緩めたが、それ以外は全く危なげなく浮いてきた。まぁまぁ良い型だと喜びつつタモ入れ。これがまた初心者にあるまじきスムーズさで一発ネットイン。上唇一枚に辛うじて掛かっていただけだったので、もたついているとバラすところだった。ラインに擦られた跡もなかったし、運が良かった。その後もポツポツと木っ端~足の裏サイズが掛かるものの、サイズアップしない。仕掛けが鋭角に入り過ぎていたので、ゼロピットS G3、ガンタッチJ3に交換する。偶に来る大きめの引き波に仕掛け流される時以外は、丁度良い入り具合。しかし、マキエが効き出したのか、エサ取りの勢力が拡大してきた。キビナゴの群れだろうか。仕掛けごと持って行くサヨリほどではないが、仕掛けに群がってくるので、仕掛けの入りが悪い。恐らく仕掛けが入らないのは、針が小突かれているせいだろう。エサ取りと格闘している間に潮が止まり、アタリも遠のく。
沖から右に左に、方々を探るが、何処も彼処もエサ取りだらけ。潮が下げ始め、流れが変わり始めたが、半分諦めモードで手前を流す。竿1本ほど入っただろうところで、ウキにスーッと明確なアタリが出た。アワセを入れると竿を絞り込まれ、そのままプッツン=ラインブレイク。ウキがプカプカ海面を漂う。磯際だったのでタモで掬えたハズだが、放心状態でそこまで気が回らぬまま納竿。


口太 45cm 1.35kg

ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 1.75号 速攻グレX 6号

2013年2月23日土曜日

向かい風、爆風、木っ端(TNS)

2013/2/23 9:00-17:00
満8時 干14時頃
上対馬まで出かけたが、西側は強風高波、東側は波はないが強風。運悪く、選んだ釣り場が北西向きだったので、風に正対する釣り座。上から見ると底が見えるので、かなり浅い。大型を狙うなら足下より沖だろうと踏んで、沖へキャストするが全く飛ばない。沖に見えるシモリの半分にも届かない。コマセに至っては更にその半分、10m飛ぶか飛ばないか。どうせ木っ端しか釣れないのなら、顔面に強風を浴びる辛い釣り座よりはイージーな釣り座、逆の風裏ポイントへ。風は殆どなく釣りやすいが、非常に浅い。水深2~3mと思われる。サラシがあるのが唯一の救いか。ヒラスズキには良さそうなポイント多数。メバルも数枚釣れた。ハリス1ヒロ半+遊動30cmくらいでノーガン。木っ端が多数釣れるが、エサ取りも多い。途中から仕掛けが鋭角に入るようになったので、G7をハリ上50cmに追加。やっぱり木っ端、20~25cmくらいが下手すれば1キャスト1フィッシュ。14時過ぎには飽きてきたので、昼寝。その時点で35匹を超えていた(30匹以降は数えてない)。1時間半ほど昼寝、天気が良かったのでポカポカ気持ちの良い眠りを満喫した。夕マヅメ手前で30cmクラスが2、3枚釣れただけで、釣果≒木っ端で納竿。
強風を顔面に浴びながらストイックな釣りに興じていた先輩も、似たような釣果だった模様(大物無し)。

ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 1.75号 早掛グレ7号 広層グレ 速掛7号

2013年2月19日火曜日

荒れた日はアレ(T-1)

2013/2/19 14:00-17:00
長潮 干8時半 満14時半頃
足元に仕掛けを落としても、直ぐに沖まで流される。ゼロピットG3にG5の2段打ちから、ウキBにG5、G3の2段打ちに変更する。少し仕掛けは入るようになったが、それでも流されることに変わりない。コマセが滞留しないので、集めて釣るというフカセの正攻法が成り立たない。出る流れがあるなら、どこかに戻る流れがあるはず・・・なんだが、右も左も沖も足元も、ことごとく沖へ流れるメインの流れに引き込まれてしまう。メインの流れは足元から左方向へ沖に出ている(目で見てハッキリ分かるくらい収束された流れ)。釣り始めこそ木っ端~30cm級のオナガがポツポツ釣れたが、後半渋くなり全くアタリが出なくなった。ここで仕掛けをゼロピット L1号(+ハリスにG3の3段打ち)に変更、ラインを張り仕掛けをサラシの際に止めたり、ゆっくり沖へ流したり・・・
これでアタリは出るようになったが、やりとりの最中にハリスを切られること数回。オナガかイスズミか。犯人を懲らしめるべくハリスを2.5号に変更すると、やっぱりアレでした、イスズミ。以前、先輩がイスズミ爆釣した話を思い出して残念な思いに浸りつつ納竿。

ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 1.75号→2.5号 早掛グレ7号→8号

2013年2月17日日曜日

OURで放置PLY

2013/2/17 8:00-17:00
小潮 干6時半 19時 満12時半頃
後輩と一緒に山越え。引き籠りインドア派の後輩にはチョット辛い行程だったか。自分がマキエ等20kg近くを背負い、後輩にはロッドケースを持ってもらったのだが、着いた頃には息も絶え絶えになっていた(後輩)。更に高所恐怖症で手がプルっていたので、かなり申し訳ない事をしてしまった感がある。
今回は前回の反省からスパルタ指導を封印し、放置PLYの方針。適当に釣ってもらうが、そんなに数は出なかった模様。自分は30枚以上、主に木っ端。夕方に来たキロ級はフックアウトでバレ。沖を流しても思ったようには釣れず、足元のサラシで釣ったのが大半。横風が強く仕掛けを上手く落とし込めていなかったせいか?

ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 1.75号 早掛グレ6~7号


  1. 問いを立てる ・・・ なぜ後輩は釣れなかったのか?
  2. 要点を3つに絞る ・・・ (1)仕掛けの選択 (2)ポイントの選定 (3)仕掛けの操作
  3. 結論を出す ・・・ 魚のところへ確実に仕掛けを送り込み(1)(2)、自然かつ適切な状態を維持する(3)。
  4. 話す  ・・・ 後輩に復唱させる。パワハラだって? ・・・そんなの関係ねぇ!

2013年2月16日土曜日

2013年2月15日金曜日

チンダ杯

2013/2/15 9:00-17:00
中潮 干5時半 18時 満12時頃
職場の人と3人でトーナメント。釣り始めは潮位が低く何とかなったが、30分も経たずに波が足元を洗うようになった。で、2、3時間休憩。後半戦も時折、波が足元まで被る。このため、コマセや仕掛けの投入が雑になった。というか、状況を見ながら仕掛けの投入場所、流し方、コマセの撒き方を組み立てられない。結果、試行錯誤することもなく、怠惰に仕掛けを流すだけになってしまった。木っ端はポツポツ釣れるが、サイズアップできないまま、夕マヅメのチャンスタイムに突入。この時点で釣果は下から1(自分):1:2の比。先輩は場所を変わって40cm弱を1枚釣り上げ、釣果は凡そ1(自分):2:3の比。自分はエサ切れで納竿。その後のチャンスタイムを終わって、最終結果は1(自分):3:5の比で大敗だった。偶には先輩に花を持たせようと早めに竿を納めた(一番良い釣り座を譲った)のが間違いだった。後輩から漏れ聞いたところによると、「自分が一番の大物を釣った。」と吹聴していたらしい(爆)

ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 1.75号 早掛グレ6号


『こんなに荒れた日は、撤退するのが最良の判断。撤退する勇気を。』との事。それから、荒れている時はハリス2号以上でOKとも。

2013年2月14日木曜日

Google先生の診断によりますと

肋骨の疲労骨折!!

先月末から何やら調子が悪く、先週あたりから激しく悪化し、クシャミしただけで胸が痛む始末です。

古来より、『嘘つきはドロボウの始まり、疲労骨折はオッサンの始まり』『インディアン嘘つかない、子供は疲労骨折しない』と言い伝えられておりますので、ミソヂお察しください。

また、Google先生から『ほっとくと肺に穴が開く。』と脅されアドバイスされたので、気が向いたらASAPで病院へGOします。

2013年2月10日日曜日

OURリベンジ

2013/2/10 10:00-16:00
大潮 満9時半 干15時頃
職場の人に道を教えてもらうが、昔の道は既に無く・・・道に迷いながら磯に着く。が、その先の岩を超える道が険しすぎて一時休憩。渡船の太光にTELして渡してもらった(自分は何やかやで岩を登って自力突破)。右手のスリットにコマセを撒いて竿1~2本半沖を流す。木っ端~足の裏サイズがコンスタントに釣れるが、ちょっと物足りない。夕マヅメに一発キロ級が掛かったようだが、フックアウト。
やっぱり帰り道でも迷った。

ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 2.0号 早掛グレ6号


(メモ)
溝を登って一山越えたところで、左側へ下る道があったらしい。この道を下って更にもう一山越えると、段々畑が左手に見え、その先が磯への下り口。
帰りは磯から山に入って直ぐ左の道へ入る。今回、真っ直ぐ登って行ったので、途中で道がなくなった。

2013年2月7日木曜日

やっと2/10(T-1)

2013/02/7 7:30-10:00
中潮 満7時 干13時頃
あまり動かない潮回りだが、曇り。駐車場で支度していたおっちゃん曰く、今日は釣りには良い天気だね~と。おっちゃんの方が先着だったので、一応一言断って中央の釣り座へ入る。サラシはソコソコ、サヨリは相変わらず多い。足下にマキエを打って、沖左手へ払い出すサラシに乗せる。ここでウキが消し込み43cmのグレをゲット。後は続かず納竿。

ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 2.0号

2013年2月1日金曜日

地磯で爆風のち昼寝(GZK)


1月だったけ?2月だったっけ?っていうくらいの某日
先輩と前前から行ってみたかったポイントへ。対馬では豆酘と並ぶ一級磯として名高い(らしい)。網が入らないのも高ポイント。昔の馬車規格ベースと思われる道を軽自動車で20分ほどガシガシ進むと海に出る。干潮時は磯伝いに行けるが、満潮近くだったので丘を越えて目的の磯へ下りる。下りて右手、岬の先端へ。左の方もロープが見えるので奧の磯に行ける模様(昼過ぎから一人入っていた)。磯から見える風景はいかにも釣れそうな感じムンムンであったが、朝一の足の裏サイズ以降めぼしい釣果なし。風も強く、波も高いので釣り座が限られる上に潮が速い。超速い。三角瀬ほどではないが、内院島のカドくらいはある。ヒラマサ狙うには絶好のポイントだよなぁ~とルアーロッドを持って来なかったことを悔いる。
昼過ぎて潮の流れが変わるも、相も変わらず釣れないので昼寝。夕方ポツポツと釣れ始めるが、あまり釣れる気がしなかったので早めに納竿(先輩の方も振るわなかった模様)。

EROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 ツインフォース タナ 2B→ゼロピットL 5B トルネードKONG 2号 早掛グレ 7号


(ポイント雑感)
某釣り番組でもショアからヒラマサ、ブリを獲っていたので、ルアー(特にショアジギング)の一級ポイントなのは間違いない。潮の本流が射程圏内ということもあり、ルアー釣りに関しては豆酘より上かもしれない。ただ、アクセスが悪い。車で未舗装路(離合不可)を、徒歩で崖を降りて・・・という具合。職場の人から聞いた話では、右側(岬の先端)より、左の潮溜まりの方がグレ釣りには良いらしい。また次回リベンジしたいところ。寒グレが終わったらルアー(ヒラマサ、ヒラスズキ)も要調査。