2013/2/15 9:00-17:00
中潮 干5時半 18時 満12時頃
職場の人と3人でトーナメント。釣り始めは潮位が低く何とかなったが、30分も経たずに波が足元を洗うようになった。で、2、3時間休憩。後半戦も時折、波が足元まで被る。このため、コマセや仕掛けの投入が雑になった。というか、状況を見ながら仕掛けの投入場所、流し方、コマセの撒き方を組み立てられない。結果、試行錯誤することもなく、怠惰に仕掛けを流すだけになってしまった。木っ端はポツポツ釣れるが、サイズアップできないまま、夕マヅメのチャンスタイムに突入。この時点で釣果は下から1(自分):1:2の比。先輩は場所を変わって40cm弱を1枚釣り上げ、釣果は凡そ1(自分):2:3の比。自分はエサ切れで納竿。その後のチャンスタイムを終わって、最終結果は1(自分):3:5の比で大敗だった。偶には先輩に花を持たせようと早めに竿を納めた(一番良い釣り座を譲った)のが間違いだった。後輩から漏れ聞いたところによると、「自分が一番の大物を釣った。」と吹聴していたらしい(爆)
ZEROSUM 磯 弾 X4 TYPEⅠ500 デスピナ2500DHG 銀鱗SS NEO 2.5号 トルネードKONG 1.75号 早掛グレ6号
『こんなに荒れた日は、撤退するのが最良の判断。撤退する勇気を。』との事。それから、荒れている時はハリス2号以上でOKとも。
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